この日の投稿⬇️で、月の満ち欠けを生活に活かす方法をお伝えしました。
今日ご紹介したいお話しは、自分だけに共鳴する特別な月のお話しです。
旧暦の一ケ月に一度、太陽と月がピッタリ重なる日、その日が新月ですよね。
自分の出生日直前の新月から逆算し、新月から何日目の月の光を浴びて生まれたのかを知ることで、どんなエネルギーを授かって、自身が生を受けたのかがわかります。
一般的な新月は、地球全体共通の環境的要因と関係しますが、この自分だけの特別な月は、個人的な環境を大きく左右します。
僕は1959年9月30日に生まれましたが、その直前の新月は9月3日でした。
ですから僕の生まれた日は、新月から起算して28日目だったことになります。
つまり、毎月訪れる新月から数えた28日目は、僕と共鳴する特別な月であり、僕が自らの使命を宇宙へと宣言するための最良のタイミングとなるのです。



