調和療法のひかりあめ https://hikariame.jp 自律神経専門の自然療法所@沖縄北中城 Tue, 22 Sep 2020 08:41:54 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.5.1 情報の海 https://hikariame.jp/sea-of-information/ Tue, 22 Sep 2020 08:41:51 +0000 https://hikariame.jp/?p=815 ひかりあめの暢弘です。
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今日は、こちらのブログの定番テーマから、
少し外れたお話しをいたします。

それは、情報のお話し。

ご存じのとおり、情報は爆発しています。

膨大な情報が僕たちのまわりを
取り囲んでいる中で、

そんな情報、そのものと同じくらいに、

そこから自分にとって相応しい情報を
フィルタリングすることで
得られる価値が高まっています。

テレビ、ラジオ、新聞、出版など、
かつての情報源としての王道だったマスコミは
その影響力が右肩下がりになり、

情報に対する常識の尺度は大きく変わりました。

ツイッター、フェイスブック、
ライン、インスタグラムなど、

人と人との横の繋がりを介して
情報を遣り取りする時代になったのです。

つまりそこには、一般の人々を軸にした、
新しい情報網が生まれた
、といえるでしょう。

誰もが自ら情報を選んで、
意味付けをし、皆と共有する時代が訪れたのです。

シェア、ソーシャル、チェックインなどの新現象は、
半世紀前には想像できなかったことです。

一方で、情報の爆発は、
情報のノイズの海をも作り出しており、

いったいどこに、
自分にとって相応しい情報があるのか、

さっぱり判らないジレンマにも
陥りやすい時代ともいえるのですが、

人と人との相応しい「繋がり」が、
的確な情報を受け取れるのですから、

僕たち一人一人が、
そんな相応しい一個人であることが、

大きな社会貢献になるともいえるのでしょう。

ソーシャルメディアが苦手と
毛嫌いする人も多いですが、

情報の海との関係性を単なる受け身とせず、

フィルタリングし、
自身の経験で編集し、

自ら発信する立場へシフトすることが、

もしかしたら、最も現実的かつシンプルな、
社会を刷新するための最良の活動なのかもしれません。

少なくともこの社会は、

黙って待っていても、
何も良くならないことだけは確かなのですから、

積み重ねた自身の経験と、
それによって育てられた価値観を総動員して、

自己表現をし続けようではありませんか。

奇蹟はきっと、その先にあるはずです。


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この記事の書き手

齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)
調和療法のひかりあめ代表。自律神経専門ナチュロパス。国際特許技術を開発したロボットエンジニアだったが、不思議な縁に導かれ沖縄に辿り着く。移住後、自らのパニック障害克服を通じ、自然療法を極めると決意。薬に一切頼らぬ、安全な七つの代替自然療法を融合させた独自の調和療法で、完治と快癒を常に目指す風変わりな治療家。※もっと詳しく

齋藤暢弘
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姿勢の醸し出すもの https://hikariame.jp/what-the-posture-brings/ Wed, 16 Sep 2020 05:51:57 +0000 https://hikariame.jp/?p=746 ひかりあめの暢弘です。
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このときの投稿に引き続き、今回も姿勢のお話しです。

僕の大好きな猫たちは、理想的、
かつ健康的な脊椎を有する動物の代表格ですが、

人間の「猫背」はといえば、
ネガティブさを連想させてしまいます。

最近の調査によると、
日本人の7割は猫背だそうですので、
猫背でない人の方が珍しいようです。

欧米の人々と比べて、また同じアジア圏においても、
日本人に突出して猫背が多いのは、

謙虚な言動を良しとしてきた、
そんな日本人の国民性にも関係がありそう。

ある実験によると、
猫背の状態ではポジティブな考えは生まれず、

姿勢の良い状態では、
ネガティブな考えはできないとか。

自律神経の物理的正体ともいわれる
頭蓋骨から仙骨へと双方向に流れる、

脳脊髄液の動きが、
良い姿勢によって一時的とはいえスムーズになるから、
こうした恩恵がある
のであり、

正しい姿勢が自然則に沿っている、
動かぬ証拠でもありそうです。

幸か不幸か、僕は猫背ではありませんが、
それでも、自身の歩いている姿勢が、
ショーウィンドウなどに映った際、

カッコイイ!とはいえないなぁと、
かつての僕は、いつも思っていました。

当時の僕は、常に前傾姿勢になっていて、

これは、色々な物事に追い立てられていた半世紀が、
この姿勢を作ったのだと諦めていたのですが、

たったひとつのことを意識しただけで、
すっかり治ってしまいました。

以前は、ウォーキングしている僕に、
声を掛ける人はいませんでした。

きっと、その前傾姿勢の醸し出す、
焦りを伴う雰囲気に威嚇されたのでしょう。

本人は焦っているつもりはなくても、
身体に染みついた歩き方が、
僕をそんな人間に見せていたのです。

ですが、最近は、
子供たちから声を掛けられます。

この変化には、本当に驚くばかりです。

何を意識したのか、
それは大腰筋です。

僕たちは、自分の脚は、
股から始まっていると思っています。

ですが、人体の構造でいうなら、
胸椎の下端、みぞおちの直下から、
腰に向けて大きなインナーマッスルがあって、

それが、脚の働きと大きく関係しています。

ですから、脚は股からではなく、
みぞおちの直下から始まっていると意識するだけ
で、

歩き方が変わってしまうのです。

本当にそれだけです。

ちなみに、猫背を治す場合についてですが、
そのためには、猫背ではない自分を知る必要があります。

つまり、猫背ではない自分の身体感覚を知ることが、
猫背克服のための王道
です。

実は、人間の身体には、
骨の構造上、猫背にはなれない姿勢があります。

それは、膝立ちをしたときの姿勢です。

床に膝と爪先をつけて、
上半身を起こす、あの姿勢です。

膝立ちをすると、骨盤と背骨が、
大腿骨に支えられ、そこに乗った状態になります。

そのおかげで、無理な力をかけずに、
正しい姿勢になってしまうのです。

ですから、膝立ちをして、
背骨の感覚を掴んだら、そのまま立ち上がり、

立った状態で、
膝立ちしていたときの背骨の感覚を、
思い出せば良いわけです。

また、座ったときの姿勢については、
座面が固いと、感覚的にわかりやすいのですが、

こちらは、坐骨を意識するだけです。

椅子の座面に、
坐骨をまっすぐに立てるようにすると、

先端の繋がった三角形の二辺が作られ、
上半身が安定します。

坐骨は、前側が細く、
背中に近付くにつれて太くなるので、

左右にゆれることもなく、
安定した状態で背骨を支えてくれます。

同じ要領で、

床の上に直接座るときも、
坐骨を意識すると楽に座れます。

長時間の瞑想をしたいときなどに便利です。

姿勢とは、単なるカタチではありません。

その人の醸し出す雰囲気の殆どは、
姿勢が演出しているのです。


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風邪を味方にする https://hikariame.jp/immune-reconstitution/ Wed, 09 Sep 2020 05:39:07 +0000 https://hikariame.jp/?p=737 ひかりあめの暢弘です。
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自然災害の多かった今年の夏は、
風邪をこじらせた方も多かったようです。

風邪というのは不思議なもので、
忙しい人は発症し難いという特徴があります。

風邪をひいている暇がない…などと、
冗談交じりの話題になったりしますが、

これには立派な理由があります。

まず、忙しいと活動量が増えるため、
自ずと代謝が高まり、

それに応えるようにして、体温も高めになり、
その結果、白血球の力が強くなります。

白血球のマクロファージの段階で、
ウイルスが処理される状態がこのときです。

ところが忙しさが一段落し、
ホッと安堵したときに風邪をひきやすくなるのは、

忙しいときと反対の状態が体内で起こり、
ウイルスに対して無防備になってしまうからです。

もちろんこのときに、

免疫力が落ちていることが、
風邪を発症させる大きなキッカケになります。

免疫力が落ちると、
帯状発疹やヘルペスが現れて、
僕たちを驚かせますが、

実は、ウイルスと免疫システムが闘ったあとは、
免疫力は高まるようにできています。

つまり、風邪をひいた後は、
リンパ球が増えて免疫力が高まりますので、

風邪をひいてしまったときは、
しっかりひいた方が良いくらいなのです。

ですから、風邪のひきはじめの数日は、
安易に熱を下げる薬などを飲むべきではなく、

むしろ、熱が逃げないように、
布団をかぶって温かくし、

汗を掻くくらいまで身体を温めることで、
免疫力を回復させることも可能です。

市販の総合感冒薬も、
病院処方の炎症止めも、

これらの消炎鎮痛剤は、
炎症を起こす要因を阻害しますので、

腫れがひいたり、
熱が下がったり、

痛みがとれたりして一時的には楽になるのですが、

傷付いた粘膜を修復するための反応も
阻害してしまいますので、

風邪を長引かせることにもなりかねません。

臨床試験でも薬を飲まなかった人は、
平均2.5日間で治っているのに対し、

薬を飲んだ人は、
5日間から一週間まで延びたという結果もあります。

特に子供の場合、

様々なウイルスと向き合いながら、
大人レベルの免疫力を獲得しますので、

風邪は予防せずに自然体で過ごした方が、
得策なのかもしれません。

免疫力を高めるためには、
生き方の見直しが最優先ですが、

風邪に対しても免疫獲得のチャンスと捉え、
薬で解決しないように心掛けたいものですね。

ちなみに、こうした風邪も、
世間を騒がせる新型コロナ感染症も、

ウイルス感染をキッカケに起こる
同じような身体問題と捉える専門家さえ少なくありません。

あの世界的な大パンデミックとなったスペイン風邪にも、
なぜか「風邪」という単語があてられていますが

原語では「The Spanish flu(スペインのインフルエンザ)」であって、
ちっとも風邪ではありません。

一般的な風邪は、季節の変わり目など、
環境の変化に対する身体免疫の再構築であり、

新しい環境に存在するウイルスたちと
正常に向き合うための免疫力を
身体が獲得するための自然な反応であって、

新型コロナ感染症のウイルスは
それらとはまったく異質な存在ですので、
この投稿の理屈は通用しません。

必要な感染対策を施した上で、
自身の免疫力が落ちぬよう努めましょう。


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齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)
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一万年前からの適応力 https://hikariame.jp/10000years-ago/ Sat, 05 Sep 2020 09:04:30 +0000 https://hikariame.jp/?p=728 ひかりあめの暢弘です。
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さて、

僕たちは、便利で清潔で、
そして、快適な文化を手に入れていますが、

1996年、世界中の有志の医学者、遺伝学者、
そして生態学者が集まり、

研究や論議を重ねた結果、
面白い事実が判ったそうです。

それは、

僕たちの身体を構成する60兆個の細胞の特性は、
一万年前から変わっていないということでした。

途方も無い過去のような気もしますが、

地球上に生命の誕生したといわれる、
38億年前からの膨大な時間軸と比較すれば、

ほんの一瞬ともいえる時間です。

つまり、こんなに短期間では、
生命細胞に変化を起こすことは不可能だったのです。

身体のバランスや顔の形は変わっても、
細胞レベルは一万年前のまま。

そして、ここからが重要なのですが、

ということは、僕たちの細胞一つ一つは、
一万年前の環境を「快適」としたのかもしれないということ。

大自然と一体となって暮らしていた当時の環境が、
最も僕たちの細胞を、
生き生きとさせるのではないでしょうか。

それはおそらく、原野を裸同然の姿で、
走り回っていた頃のことであり、

多種多様な生命と共存する環境で、
つまり、現代文化とは全く異質な、

便利とは無縁で、清潔とは程遠い環境を、
当時の僕たちは快適としていたのかもしれないのです。

しかし人類は、たった一万年の間に、
原野を文明社会に変えてしまいました。

身の周りにいる、
目には見えない小さな生命を悪者扱いし、
排除することに躍起になったのです。

一万年前には、全ての脊椎動物の腸には、
回虫もギョウチュウもいたでしょう。

人類や、人と暮らすペットたちは、
それらを追い出してしまいました。

抗菌除菌スプレーを愛用し、
皮膚の健康を守る常住菌を全滅させ、

アレルギー反応から身体を守り、
免疫力を向上させる腸内細菌たちも、

塩素を含む殺菌作用の高い水道水や、
抗菌作用のある保存料や添加物たっぷりの食品で、

彼らを壊滅状態にしてしまったのです。

こうして僕たちは、
身の周りを生物との共生関係を、
一方的に遮断してしまいました。

その結果、現代の生活は、

僕たちの気付かないところで、
細胞たちにストレスを与え、
免疫機能を誤動作させるようになったのです。

アレルギー症状を訴える日本人は、
二人に一人という甚大の数に登っており、

かつては、耳にしたことも無かった、
自己免疫疾患も当たり前のように存在しています。

ひかりあめでは、アトピーの治療も行いますが、
病院とは全く違う方法で、

つまり、外用薬を一切使わず快癒させるのですが、
出来ることなら、発症しないに越したことはありません。

早過ぎる離乳食や、綺麗過ぎる生活環境が、
アトピーを助長させているという事実を、

ぜひ、知っていただきたいです。


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思考ゲームを楽しむ https://hikariame.jp/thinking-game/ Thu, 27 Aug 2020 01:40:14 +0000 https://hikariame.jp/?p=720 ひかりあめの暢弘です。
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簡単で強力な、思考ゲームをご提案します。

このゲームを楽しむことで、
自分のネガティブな一面と自然体で接することができ、

意識を切り替えるキッカケにもなる、
とてもパワフルなゲームです。

例えば、自分に自信が持てないのであれば、
自信を湧かせるための「思考ゲーム」を実践します。

自信を無くしたり、
自分のイヤな側面が見えた時とは、

自己を否定する感情の中に、
溺れるという選択肢も、もちろんありますが、

思考を意識的に選択することで、

こうしたタイミングを、
積極的に活かすこともできます。

自分のダメな部分を、せっかく体感したのですから、

その瞬間に、落ち込み掛けている自分に、
特別な呪文を掛けてやるのです。

その呪文とは、

 今こそ、自分がどうなりたいかを、
 確認するチャンスなんだよ。

何か問題が起こった時というのは、
それはいつも、自身の成長のための必然ですから、

そうした障壁を、越えるとか越えないとかいう以前に、
自分がそこからどうなりたいか、

どうしたいかを確認するチャンスが訪れたのであって、
それ以上でも、以下でもありません。

例えば、何かにチャレンジしたけれど失敗して、
大きな挫折感を味わったとしましょう。

そんな時、僕たちは自信を失い、
落ちてしまった自分のイメージに対して、

惨めな気持ちを引き摺ることも多いでしょう。

ですが、何かに取り組んだ結果が、どんな結末になろうと、
それには、自分なりの理由があったはずであって、

その理由を、他人に判ってもらう必要はありません。
あなたにしか、判らないことなのですから。

自分の失敗を、他者に判ってもらおうとすると、
意識が他者に向いてしまい、

益々、自己を肯定できなくなります。

ですが、そうした失敗体験を客観的に味わったのちに、

そこからどうしたいかを、
自分と向き合って決めることで、

自動的に自己を肯定し始めるのです。

それは、自分に意識が向くからに他なりません。

ご存じのとおり宇宙とは、
実にシンプルなもので、

自分を愛すれば愛するほど、
現実も愛に満ちます。

自分を満たせば満たすほど、
現実も満足感溢れるものになります。

自分を認めれば認めるほど、
現実が自分を肯定するのです。

そして、自分の本当の望みを知れば知るほど、
その望みが現実に近付きます。

この宇宙の仕組みを、活かさない手はありませんよね。


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奇蹟の手術 https://hikariame.jp/miracle-surgery/ Sun, 23 Aug 2020 06:35:13 +0000 https://hikariame.jp/?p=713 ひかりあめの暢弘です。
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医療界だけでなく、精神世界でも活躍の場の広い、
インド系アメリカ人医師、ディーパック・チョップラ氏の、

彼の長年の臨床の中から、とても興味深い、
癌にまつわる実話をお届けします。

それは、黄疸で入院した、
ディアンジェロ夫人のお話しです。

63歳になるディアンジェロ夫人は、黄疸で入院しました。

ご存じのとおり黄疸は、
皮膚や眼球の白い部分が黄色くなる特徴的な病気で、

彼女の場合は、胆石が原因と思われたため、
手術が行われることになりました。

チョップラ医師が彼女の下腹部を開腹すると、
胆石ではなく、それは胆嚢癌だと判りました。

癌は既に腹部全体に広がっており、
肝臓まで及んでいたのです。

もはや、手術は不可能だったため、
それ以上の処置はせず、彼女の腹部は閉じられました。

手術後、彼女の娘さんに結果を伝えたところ、

娘さんは、その事実を母親が知ったら、
ショックですぐに死んでしまうだろうから、

彼女には病状を告げないで欲しいと、
チョップラ医師に懇願し、彼もそれを受け容れました。

約束通り、胆石の手術は成功したことにして、
彼女は退院となりましたが、

余命は2ヶ月程であろうと思われていました。

ところが、次に夫人が通院したのは、
何と8ヶ月後でした。

黄疸は無くなり、生き生きと健康そうな表情で、
医学的にも癌の痕跡は見つからなかったのです。

夫人は定期健診のため、その後も通院していますが、
病気は再発していません。

術後数回目の定期健診の際、
彼女はチョップラ医師にこういったそうです。

 黄疸で入院したとき、
 わたしはてっきり癌だと思っていました。

 ですから、手術をして胆石だと判った時、
 本当に安心したんです。

 そして、2度と病気になるまいと、
 そのとき決心しました。

これは、チョップラ医師が過去に遭遇した中で、
最も驚かされたケースだったそうです。

このプラシーボ効果をもたらしたのは、
薬ではなく手術でした。

まさに、奇蹟の手術だったのです。

医学的には、まったく無意味な手術でしたが、
ディアンジェロ夫人を完全治癒に導く、
きっかけを作ったのです。

まさに、彼女の思いが、
彼女を生かした
のです。


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眠りの科学 https://hikariame.jp/sleep-science/ Fri, 14 Aug 2020 06:11:52 +0000 https://hikariame.jp/?p=706 ひかりあめの暢弘です。
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さて、睡眠は、

すべての生命にとって自然なことであり、
絶対に必要であるにも関わらず、

謎も多いものです。

今世紀に入って、人間の睡眠に関する
基本的事実が研究され始めましたが、

まだ、明らかにされていない部分は、
幾つも残されています。

ある調査結果によると、
睡眠時間に関する男女の差はないとされ、

60%の人が、六から八時間眠り、
36%の人が、八時間以上の睡眠を必要とし、

4パーセントの人の睡眠は、
六時間以下で足りるとしています。

睡眠を全く取らずにいられる人はいませんし、

意識的に自然な睡眠時間を、
変えられる人もいません。

この調査とは別に、
数千名の被験者を対象とした調査では、

57%の男女が一晩寝た後、
回復して元気に目覚めた事実が確認されましたが、

逆にいえば、
そうでない人も随分多いということも
この調査は証明しました。

その、そうでもない人々の中を、
さらに探って行くと、

不眠症で悩む人々が、その中に含まれており、
ここで男女の差が歴然となりました。

少なくとも、一晩中眠れなかった経験のある女性は、
男性の二倍以上を示したのです。

実際、睡眠薬の処方実績においても、
女性利用者が二倍以上を示しています。

生理学者たちは、人間を含む哺乳動物には、
大きく分けて二つの睡眠があることを発見しました。

一つは、急速な眼球運動を伴うレム睡眠であり、
もう一つは、脳波の動きの鈍いノンレム睡眠です。

実際には、この二つの睡眠の中間的な状態が多々あり、

この間に、浅い眠りや深い眠り、
意識のある眠りや、半分だけ意識のある眠りなど、

多様な状態が確認されています。

この中で、レム睡眠は、
夢を観る眠りの段階ですので、

多くの研究の対象となり、
一般の人々も関心を寄せました。

人間が睡眠によって休息を得て、
元気を回復するのは、このレム睡眠から来ると、
昨今では結論付けられています。

もちろんこれは、三次元科学的なお話しです。

また、別の実験を含んだ調査では、
鳥類や爬虫類、魚類にも、レム睡眠が確認されています。

貴方は、この事実をどう考えますか。

眠りというプロセスを多次元で捉えると、
とても判りやすくなります。

僕たちの「魂」は、多次元の存在です。

そのため、この三次元身体(=肉体)と関わることは、
そう簡単ではありません。

その中で、「心」という領域は、
「魂」と「肉体」の間にあって、

どちらにも影響される時空にあるため、
さらに複雑な問題を抱えてしまうのです。

本来、僕たちの魂は、
三次元世界で成すべきことがあって、
身体を受肉したのですが、

三次元身体は、環境などの柵(しがらみ)に振り回され、
魂からの誘いに忠実ではいられません。

そのため魂は一日に一度、
物理的な身体を離れて多次元に帰り、
英気を養う必要があります。

それが、睡眠です。

鳥、蛇、魚たちまでもが、
同じような睡眠サイクルを持つという事実は、

彼らも、この三次元の地球で、
物理的な肉体を持つ体験をしながら、
魂を成長させようとする存在であって、

そこには、宇宙規模の意志を感じずにいられません。

そうなると、不眠症や睡眠剤で眠るという状態が、
どれだけ不自然なのか、理解できるのではないでしょうか。

もし、あなたや
あなたの親しい人々が、
良い眠りから遠ざかっているのであれば、

この機会に、眠れないという事実の背景にある真意を、
医学的にではなく、多次元的に探ってみてはどうでしょう。


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齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)
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感情と意識 https://hikariame.jp/emotion-or-consciousness/ Sat, 08 Aug 2020 06:58:59 +0000 https://hikariame.jp/?p=698 ひかりあめの暢弘です。
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二十年以上前のお話しです。

諸井清二さんというお名前に、
聞き覚えはないでしょうか。

それは、1994年、
環太平洋ヨットレースへの参加のため、

ロサンゼルスへの単独航行中に、
彼は消息を絶ってしまいました。

家族にも、親戚にも、
その発見は絶望視されましたが、

消息を絶った三ヵ月後に、
通り掛かった韓国の貨物船に、
彼は救助されたのです。

この時の体験は後に出版され、
「九十二日目の天国」という本で、
その全容を知ることができます。

彼が消息を絶って、三ヵ月を迎えた頃、

彼の奥様から親戚面々に向けて、
一本の電話が入りました。

 あのね、主人は生きてるの。
 六月七日に、帰って来るの。

親戚一同は、彼女が心配のあまり、
可笑しくなってしまったのだと思いました。

しかし、後で判ったことですが、
彼女が電話をしたその前日、
清二氏は韓国の貨物船に発見されていました。

そして一か月後、
夫婦は韓国で再会したのです。

明らかに奥様は、未来に起こることを、
何らかの形で観たのです。

その後、報道番組のインタビューで、
奥様は、こんなコメントをされています。

 私たちは、普通の夫婦であって、
 何の特別な力もありません。

 ただ、起こったことは、
 誰が何といおうと事実です。

 私が居間に向かうと(夢の中で)、
 主人がそこに座っていました。

 私は驚いて、
 どうしたの?って尋ねたら、

 俺は元気だ、
 心配するな。六月七日に帰る

 そう主人がいったのをいて目を覚ましたんです。

 夢の中の内容が、
 あまりにも鮮明だったので、

 絶対彼は生きていて、
 無事に帰って来ると確信し、

 だから喜び勇んで、
 親戚中に電話したんです。

この不思議なできごとに触発されたテレビ局は、
ある公開実験を行うことにしました。

ご夫婦を、それぞれ別の部屋に隔離し、
それぞれ、リクライニングシートに横になってもらい、

お二人とも、心の変化をグラフ化できる装置を、
指先や頭部に装着しての実験でした。

ご主人が、彼の部屋で風景映像を鑑賞していると、
突然それは、びっくりするような映像に切り替わります。

その時に、別の部屋にいる奥様のセンサーは、
どんな反応をするのかという実験でした。

ですが、この実験では、
お二人の反応は予想外に低かったのです。

人類という種が、言葉を遣い始めたのは、
せいぜい数千年前のことであり、

それ以前のコミュニケーションは、
「感情」と「意識」でした。

ちなみに、人間以外の脊椎動物は、
現代でもその手段を利用しています。

近くにいるものへは「感情」によって、
遠くにいるものへは「意識」によって、

必要な情報を伝達しているのです。

ですから「今」を生きる僕たちにも、
それができないはずはない!と考える方が自然です。

また、現代物理学が証明するように、

この手の非言語コミュニケーションでは、
送り手と受け手の波動周波数が同じとき、

その効率は最高値を叩き出します。

あなたは、どの周波数帯の仲間たちと、
有意義なコミュニケーションを図りたいでしょうか。


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この記事の書き手

齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)
調和療法のひかりあめ代表。自律神経専門ナチュロパス。国際特許技術を開発したロボットエンジニアだったが、不思議な縁に導かれ沖縄に辿り着く。移住後、自らのパニック障害克服を通じ、自然療法を極めると決意。薬に一切頼らぬ、安全な七つの代替自然療法を融合させた独自の調和療法で、完治と快癒を常に目指す風変わりな治療家。※もっと詳しく

齋藤暢弘

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親と子 https://hikariame.jp/parents-and-children/ Sat, 01 Aug 2020 16:51:42 +0000 https://hikariame.jp/?p=691 ひかりあめの暢弘です。
当サイトへのご訪問、感謝します。

レイチェル・ナオミ・リーメン医師の遺した、
素晴らしい記録があります。

彼女は若い頃、若年性糖尿病を患う、
六人のティーン・エイジャの経過を見守る立場でした。

彼らは、子供でありながらも、

自分で責任を持って食事療法を守り、
インスリン注射も打っていました。

ところが、不安定な青年期に入ると、

彼らは一応に、自分が友達と違うことに
耐えられなくなり、

糖尿病が重い足枷(あしかせ)となったのです。

子供たちは、注射を打つことを拒否し、
友人たちと同じものを食べ、

昏睡状態になったり、ショック状態を起こして、
度々、救急救命室に運ばれるようになりました。

子供たちにとっては、
恐ろしく、苛立たしく、危険なことであり、

彼らの両親や小児科スタッフにとっても、
消耗させられる事態となってしまったのです。

親子の「距離」に不調和を感じたリーメン医師は、
その六組の親子を故意に切り離し、

三人の子供に、別の三人の親を組み合わせた、
二つのグループを作って、

各グループごとに、
週一回のミーティングを行わせてみたところ、

この話し合いは大きな成果を挙げたのです。

実の親には話せなかった子供が、
自分の望むことを、はっきりと他の親に説明し、

実の子供の言葉を聴いてやれなかった親は、
よその子供の言葉を、しっかりと聴くことができました。

そして、実の親のいうことに耳を貸さなかった子供も、

別の子供の親のいうことには、
素直に耳を傾けられたのです。

はじめて、自分の気持ちを、
判ってもらえたと感じたことで、

親も子供も、安心して泣くことができました。

こうして、他の人が自分を大切に思い、
慰めとなっていることに、彼らは気付いたのです。

年齢に関係無く、親も子供も、
進んで互いを思いやり、

支えになりたいといい出し、行動に変化が現れました。

その結果、実の親子が、
新しい遣り方で互いに話しをし、

相手の話しを聴き始めたのです。

そしてもちろん、子供たちが救急救命室に運ばれることは、
その後、全くなくなりました。

親と子の問題であったからこそ、
親と子の関係性が解決の鍵となった好例ですが、

それ以上に、主観との距離感について、
このケースは大切なことを教えてくれています。

糖尿病に苦しむわが子に対して、
その親御さんが主観を手放すことは困難です。

同時に主観は視野を狭くし、
自分の納得のいかない情報に対して、
耳を塞ぐ傾向さえあります。

よその子供だったからこそ、
別の子供の親は、

丁度よい主観との距離感を、
つかむことができたのではないでしょうか。


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齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)
調和療法のひかりあめ代表。自律神経専門ナチュロパス。国際特許技術を開発したロボットエンジニアだったが、不思議な縁に導かれ沖縄に辿り着く。移住後、自らのパニック障害克服を通じ、自然療法を極めると決意。薬に一切頼らぬ、安全な七つの代替自然療法を融合させた独自の調和療法で、完治と快癒を常に目指す風変わりな治療家。※もっと詳しく

齋藤暢弘

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人生初の交通事故 https://hikariame.jp/traffic-accident/ Sat, 25 Jul 2020 00:23:07 +0000 https://hikariame.jp/?p=681 ひかりあめの暢弘です。
当サイトへのご訪問、感謝します。

去った13日の午前7時5分、
同村内某所へ徒歩で向かう途中、
前方不注意の乗用車のサイドミラーに引っ掛けられて転倒し、

全体重を右手で受け止めたことで、
手首に大きなダメージをうけました。

前に倒れ込んだため、
走り去った乗用車のナンバーは確認できませんでした。

いわゆる、当て逃げでした。

一仕事終えたのち、同日夕方、
整形外科を受診したところ、

幸い骨折はなく、
骨にヒビも入っていませんでしたが、

手首の炎症が酷く、
全治四週間とのことでした。

骨が若いと褒められ、
体重が軽かったのが幸いでしたねと、
主治医の男性は笑っていました。

痛み止めを飲んでも、
強い痛みで眠れない夜が二晩続き、

三日目からやっと眠れるようになりましたが、
大事をとって、当面の間は最低限の仕事量に減らし、

ブログ更新や音声マガジン、
ライン@タイムラインの更新などのルーチンワークは、
休ませていただいていました。

事故当日から12日目を迎えた今日、
まだ完全復活ではありませんが、

このブログ更新を皮切りに、
少しずつ通常モードへとシフトしてまいります。

自分がどれだけ注意をしていても、
事故には相手があるものです。

そして、その相手は選べません。

また、注意ばかりに気を取られていても、
人生は楽しめません。

そんな不確実性だらけの人生の中で、
僕が交通事故に巻き込まれたのは、これが初めてです。

仕事や家事、動物たちの世話に支障がでたものの、
右手首以外は普通に使えていますので、

今回の経験によって、
できない自分にフォーカスせず、
できる自分を讃えることを具体的に楽しめました。

二度目の土星回帰がもたらした、
人生の総決算のようなものでしょうか。

今は、右手首の腫れは殆どなくなりましたが、
手首を回転させる動きに、
痛みと違和感があります。

事故のときに損傷した筋肉や靭帯が、
神経に触っているのでしょう。

タオルを絞る、ドアノブを回す、
ボウル内の食材を撹拌させるなどの動きができないので、

朝晩一度、保冷剤で患部を冷やし、
アミノ酸強化食の食養生で筋肉再生を促しています。

これも、調和療法のスキルです。

痛み止めを飲むために、
食事回数を一日三回まで増やしたことで、
胃が荒れ、口内炎もできたりしていますが、

痛み止めは数日で手放せるでしょうから、
そうなれば一日一食に戻り、
こうした問題も好転するでしょう。


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齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)
調和療法のひかりあめ代表。自律神経専門ナチュロパス。国際特許技術を開発したロボットエンジニアだったが、不思議な縁に導かれ沖縄に辿り着く。移住後、自らのパニック障害克服を通じ、自然療法を極めると決意。薬に一切頼らぬ、安全な七つの代替自然療法を融合させた独自の調和療法で、完治と快癒を常に目指す風変わりな治療家。※もっと詳しく

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