続/機内モードを日常的に活用する✈️

日刊✒️コラム

昨日のコラム⬇️の続編です。

僕は年金受給者ですが、同村内にある家具と日用雑貨のお店で、週に4日間一日4時間のアルバイトをしています。

仕事中はスマートフォンを自分のロッカーにしまうことになるのですが、ロッカーなどの金属製の棚のなかでは、当然ですが基地局からの電波が弱くなります。

そうなるとスマートフォンは、なんとか接続しようと送信出力を上げてしまいます。

その結果、バッテリーの消耗がはやくなりますから、本体も加熱して、モデムチップに負荷がかかります。

そこで登場するのが、機内モードです💐

機内モードにするコトで、スマートフォンはほぼ待機状態の最低負荷になり、バッテリーはほとんど減らず発熱もなくなりますから、バッテリー劣化の抑制につながる好循環が生まれるワケです。

このように、色々と役立つ機内モードですから、活用しない理由はありませんよね😉