沖縄本島中部、北中城村。花療法ひかりあめは、フラワーレメディ専門クリニックです。

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本気で★フラワーレメディ…発売中

本気で★フラワーレメディ

ゆうすけ著 1575円 →この本の紹介を読む
神秘の自然療法『フラワーレメディ』のメカニズムを、元ロボットエンジニアが現実的に完全解説。全くの初心者からプロセラピストまで役立つ、前代未聞の一冊。特に第二部の沖縄製薬物語は、フラワーレメディファンなら必読の価値あり。

フラワーレメディとは

それは、野生植物のエッセンスによる自然療法です

それは、野生植物のエッセンスによる自然療法です

フラワーレメディは、野生植物の開花時のエネルギーを作用させることで、メンタルバランスを整える全人ケアシステムです。基本的に服用摂取(飲んで使用)します。しかし漢方やハーブ療法のように、植物の成分を使った治療法ではありません。

微細エネルギー医療に馴染みのないわが国では、フラワーレメディはまるでプラセボ(Placebo=偽薬)のように扱われていますが、それは限りなく現実的な治療方法であり、1936年に英国で誕生以来、世界60数カ国で愛用されています。

1970年代になってわが国にも紹介されましたが、日本固有の薬事法酒税法の壁に阻まれ、世界では類を見ない独特な拡がり方をしました。そのため誤解や偏見も多く存在するようです。

生態の意味するもの

人間に例えるとよく解りますが、その人の本質的な部分は、仕草や態度、声のトーンや表情にも現われるものです。これは人間だけでなく生命全般に言えます。また同じ生態的特徴を持つもの同士は、互いに影響を与え合うことも知られています。これは共鳴という波動力学上の法則です。

すでに数十万年前に生態レベルの進化を終えた植物は、人間と比較すると遥かに完成された生物です。そんな彼らの最も完全な瞬間はその開花時であり、彼らの本質が完成した一瞬とも言えるのです。

フラワーレメディでは、独特な手法によってその完全な瞬間を水に転写した治療薬を用い、同じ生態的特徴をもつ生命に内在する癒しのメカニズムを、その完成に向けて発動させようとします。その作用は穏やかですが確実であり、驚くべき臨床が世界中に存在しています。

ホンモノのフラワーレメディを、あなたに…

花療法ひかりあめの創業スタッフである二人〜ゆうすけとひろこ〜は、それぞれ同じ頃に互いの知らぬところでフラワーレメディと偶然出会いました。ゆうすけはパニック障害を、そしてひろこはうつ病を克服するための出会いでした。つまり彼らは、その穏やかでありながら確実な効果を実感した体験者でもあります。

その後、社会復帰を目指してフラワーレメディを独学する中、わが国における本療法の扱われ方が諸外国とあまりにも異なることを知ります。それは、日本固有の薬事法や酒税法の壁に阻まれ、世界60数カ国で多くの実績を持つ本療法を、殆どの日本国民がフラワーレメディについてきちんと知るチャンスさえ失っているという事実でした。

2004年10月、那覇市牧志公設市場の3坪の雑貨店から始まったひかりあめは、翌年にはフラワーレメディ専門店として北中城村に移転し、更に2008年3月にはヒーリングショップとしての看板を完全に捨て、サトルエナジークリニックへと大転身しました。それは、開発者エドワード・バッチの遺志を引き継ぎ、日本で最もフラワーレメディと真剣に向き合うショップになると決めた覚悟の証でした。

フラワーレメディについてきちんとお伝えします

すべてのフラワーレメディを大切に

ひかりあめは、世界中のいかなる製薬会社や団体にも属さずフェアな立場を守っています。お客様にフラワーレメディを少しでも身近に感じて頂くために、ひかりあめは限りなく客観的な立場で、正しい情報の発信源であり続けたいと願うからです。

2006年12月から期間限定でスタートしたゆうすけの無料講演は、今ではひかりあめのライフワークとなりつつあり、現在では沖縄本島南部と北部で毎月定期的に行なわれ、ひかりあめブレンドエッセンス実践会も併設されています。

また、期を同じくして販売開始となった小冊子「心凹んだら花の療法(2008年春発刊の第6版より「フラワーレメディ、はじめの一歩」と全面刷新)」は一年間で1200冊を完売し、2007年の一ヵ年間新聞連載となったエッセイ「いやしの花」にも喜びの声を数多く頂戴しました。

更に2008年の夏には、これらのコンテンツを存分に活かした無料メール講座も始まり、広く県外の方にもフラワーレメディの素晴らしさをお届けできるようになりました。

一日80円からのセルフケアをご提案します

ひかりあめブレンドエッセンス

そして2007年初夏、画期的なセルフケアプランが誕生しました。ひかりあめ独自の臨床活動から集めた病や症状に対するフラワーレメディとの関連性をまとめあげた膨大な情報を基に、誰にでも気軽にフラワーレメディを体験・継続して頂くためのメニューとして、ひかりあめブレンドエッセンスは産声を上げたのです。

どんなに素晴らしい療法であっても、対話(カウンセリング)を基本とした従来方式の治療を重ねるだけでは、フラワーレメディを身近にすることはできません。それには予約も、そして一定の時間も必要となり、コスト的なリスクも伴うからです。また一対一で行なうセラピースタイル自体にストレスを感じる方(特に男性は)も少なくなく、沖縄ではその傾向が強いようです。

ひかりあめブレンドエッセンスなら、まるでカフェでメニューを選ぶような気軽さでフラワーレメディを体験・継続して頂けます。更には一日100円未満のセルフケアが可能でなければ継続できないというポリシーの下にこのメニューは開発されており、治療に対するコスト的ストレスを極限まで絞り込む工夫が、随所に盛り込まれています。

そして治療を続ける中で一〜二回を目安に、フラワーレメディをベースとしたフラワーレメディ・オリジナルセラピーを受診されることをお勧めしています。生命誕生に起因する内在エネルギーと向き合い、より良い指針を導き出すことは、このオリジナルセラピーだけが成し得るからです。

花療法ひかりあめのこれらのプランを上手にご活用頂ければ、例え離島や県外の方でも、現実的にフラワーレメディの治療を完成させて頂くことができます。

フラワーレメディらしさを知って楽しんで頂きます

フラワーレメディは現実的な治療法ですが、科学的ではありません。西洋医学に代表される対症療法のように、多くの体験者に対する統計学的な効果を再現させることはできません。しかしこの事実の側面には、フラワーレメディにはフラワーレメディらしい活用方法があるということを意味しています。

2008年秋に開講した一週間通信活用講座フラワーレメディ・ビギナーズは、僅か一週間という短期間で受講者をパワーユーザーにまで引き上げます。常に現実的な治療法を模索し続けてきたひかりあめだからこそ実現できた究極のプログラムです。

フラワーレメディの平均治療期間といわれる3〜4ヶ月(イタリア医学雑誌の調査)の間に感じる葛藤をポジティブなエネルギーに変換し、楽しみながら自身を癒すコツを、この特別なセミナーで手に入れて下さい。

未来のためにフラワーレメディを作ります

子供たちと地球の未来のために

フラワーレメディは1936年当時の英国の自然体系に準じています。本療法誕生後に経過した70年以上の歳月は、自然の変遷を無視できないものにしました。つまり、未来永劫に全ての野草治療薬が英国から届くことを想定できません。

国内外に現存する多くのフラワーレメディ講座ではその処方スキル(使い方)を学びますが、製薬に関する情報の殆どが割愛されています。製薬を実現するためには、相応しい植物を探し出すスキルに加え、その聖なるエネルギーを受け止める清水を探し出すスキルも身につける必要があります。

ひかりあめは、ハーブ大国沖縄のこの地でフラワーレメディと本格的に携わることになったことを真摯に受け止め、未来のためのオリジナルフラワーレメディ作りに着手しています。そしてその一貫として、フラワーレメディを作って使えるフラワーレメディストの育成にも積極的に取り組んでいます。

その教育カリキュラムを体系化したものがフラワーレメディ・パーフェクトマスタープログラムであり、2007年9月、全カリキュラム完全開講を期に本事業はホームセラピー研究会としての独立運営を開始しました。そのフェアな体質を活かし、他のあらゆる教育プログラムからの編入も受け入れ、月例の定例会開催やコミュニティなども充実させ、そのネットワークは沖縄県外にも広がっています。

花療法ひかりあめ…はこちらです

花療法ひかりあめ - 〒901-2311 沖縄県北中城村喜舎場241番地

当店へのアクセス

  • 沖縄自動車道北中城ICより車で8分
  • 路線バス 52番与勝線、61番前原線 喜舎場バス停下車徒歩3分
  • TEL 098-935-0106 営業時間 9:00~18:00 日曜/祝祭日定休
  • 駐車場完備

県外からお越しのお客様へ

  • 路線バスは渋滞が予想されるため、お勧めいたしかねます。レンタカーや高速バスが便利です。近隣でご宿泊を希望される方はご相談下さい。
  • 高速バスでご来店のお客様は、事前にご連絡頂ければ高速喜舎場バス停までお迎えに参ります。

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