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フラワーレメディ/バッチフラワーとは
1936年にイギリスのエドワード・バッチ博士の考案した自然療法であり、生命固有の本質を整えることを通じて、全人的な治療を目指すものです。著名な医師であり、細菌学者でもあったバッチ博士は、病気や症状にしか着目しない従来の医学に限界を感じ、自ら新しい治療法を模索しました。そして有史以前より人間と関わりの深い野生植物に、人々を癒すエネルギーが存在すると確信し、8年の歳月をかけフラワーレメディ/バッチフラワーを完成させたのです。この療法に用いられる治療薬をレメディと呼びますが、それは特殊な二つの技法で製薬され、植物エネルギーを病んだ心身に共鳴させ、安らぎと調和をもたらします。日本では「フラワーエッセンス」という名称でも知られています。
新着情報
- 特別ページ・地球のためにを公開しました…2012/04/27
- 店長ブログ、再開しました…2012/04/24
- ブレンドエッセンスクリームの宅配を開始しました…2012/04/14
- フリーメールからのご利用が可能となりました…2012/03/04
- 活用講座ビギナーズの内容が改訂されました…2012/02/23
- 心と身体の健康教室は、2012年3月開催分をもって終了いたします…2012/02/14
- ひかりあめの標準エッセンスは、6週間タイプとなりました…2012/01/30
- 北部出張サービスは、2012年1月25日実施をもって終了とさせて頂きます…2012/01/22
- 健康を勝ち取るための7項目をご紹介します…2012/01/05
- 2011年12月28日より2012年1月3日まで年末年始休業とさせて頂きます…2011/12/28
- ブログ再開しました…2011/12/21
- ハンガープロジェクトに参加しました…2011/12/21
- ヒーリングハーブス社の英国仕様ストックレメディの沖縄県内限定販売がはじまりました…2011/11/04
- ファックス専用回線<050-3526-2258>を用意しました…2011/09/22
- 昭文社「ことりっぷiforte沖縄」に掲載されました…2011/09/01
- 2011年9月より定休日が変わります…2011/08/13
- 公式ブログを一時閉鎖し、ツイッターから情報を発信いたします…2011/08/01
- ひかりあめは、ブレンドエッセンス専門店として生まれ変わりました…2011/06/27
- 11時30分~12時15分を、お昼休みとさせて頂きます…2011/06/27
- 酒類販売業免許(沖法第7100号)を取得しました…2011/04/28
- ポッケノート完成しました…2011/03/18
- 2月より心と身体の健康教室がはじまります…2011/01/23
- おまけのページができました…2010/12/26
- 店頭にて「本気で☆フラワーレメディ」の無料貸出を始めました…2010/12/17
フラワーレメディとは
それは、野生植物のエッセンスによる自然療法です

フラワーレメディは、野生植物の開花時のエネルギーを作用させることで、メンタルバランスを整える全人ケアシステムです。基本的に服用摂取(飲んで使用)します。しかし漢方やハーブ療法のように、植物の成分を使った治療法ではありません。
微細エネルギー医療に馴染みのないわが国では、フラワーレメディはまるでプラセボ(Placebo=偽薬)のように扱われていますが、それは限りなく現実的な治療方法であり、1936年に英国で誕生以来、世界60数カ国で愛用されています。
1970年代になってわが国にも紹介されましたが、日本固有の薬事法や酒税法の壁に阻まれ、世界では類を見ない独特な拡がり方をしました。そのため誤解や偏見も多く存在するようです。
生態の意味するもの
人間に例えるとよく解りますが、その人の本質的な部分は、仕草や態度、声のトーンや表情にも現われるものです。これは人間だけでなく生命全般に言えます。また同じ生態的特徴を持つもの同士は、互いに影響を与え合うことも知られています。これは共鳴という波動力学上の法則です。
すでに数十万年前に生態レベルの進化を終えた植物は、人間と比較すると遥かに完成された生物です。そんな彼らの最も完全な瞬間はその開花時であり、彼らの本質が完成した一瞬とも言えるのです。
フラワーレメディでは、独特な手法によってその完全な瞬間を水に転写した治療薬を用い、同じ生態的特徴をもつ生命に内在する癒しのメカニズムを、その完成に向けて発動させようとします。その作用は穏やかですが確実であり、驚くべき臨床が世界中に存在しています。
ホンモノのフラワーレメディを、あなたに…
花療法ひかりあめの代表を務めるゆうすけは、自らのパニック障害をきっかけにフラワーレメディと出会いました。そしてその穏やかでありながら確実な効果を、自身の身体で体感したひとりです。またその後の療法継続と衣食住の改善を通じて、白内障や喘息も平癒させた経緯も持っています。
パニック障害の克服後、社会復帰を目指してフラワーレメディの独学に取り組む中、わが国における本療法の扱われ方が、諸外国とあまりにも異なるということを知ります。それは、日本固有の薬事法や酒税法に阻まれ、世界60数カ国で多くの実績を持つ本療法を、殆どの日本国民がフラワーレメディについてきちんと知るチャンスさえ失っているという事実でした。
2004年10月、那覇市牧志公設市場の3坪の雑貨店から始まったひかりあめは、翌年にはフラワーレメディ専門店として北中城村に移転し、更に2008年3月にはヒーリングショップとしての看板を完全に捨て、フラワーレメディ専門クリニックへと大転身しました。それは、開発者エドワード・バッチの遺志を引き継ぎ、日本で最もフラワーレメディと真剣に向き合うショップになると決めた覚悟の証でした。
フラワーレメディについてきちんとお伝えします

ひかりあめは、世界中のいかなる製薬会社や団体にも属さずフェアな立場を守っています。お客様にフラワーレメディを少しでも身近に感じて頂くために、ひかりあめは限りなく客観的な立場で、正しい情報の発信源であり続けたいと願うからです。
2006年12月から2011年1月まで百数十回に渡って開催されたゆうすけの無料講演や、期を同じくして販売開始され、6年間で20000部を完売したオリジナル小冊子「フラワーレメディ、はじめの一歩」の2媒体による地道な啓蒙活動は、多くの沖縄県民の皆様にご指示を頂き、2007年の一ヵ年間新聞連載となったエッセイ「いやしの花」にも、喜びの声を数多く頂戴しました。
また、2008年の夏には、これらのコンテンツを存分に活かした一週間集中無料メール講座も始まり、広く県外の方にもフラワーレメディの素晴らしさをお届けできるようになりました。
更には、2009年2月に全国発売となった代表ゆうすけの初著「本気で☆フラワーレメディ」は、発売後一年目にアマゾン4位を記録し、その草の根は全国各地に広がりを見せています。
一日80円からのセルフケアをご提案します

そして2007年初夏、画期的なセルフケアプランが誕生しました。ひかりあめ独自の臨床活動から集めた病や症状に対するフラワーレメディとの関連性をまとめあげた膨大な情報を基に、誰にでも気軽にフラワーレメディを体験・継続して頂くためのメニューとして、ひかりあめブレンドエッセンスは産声を上げたのです。
どんなに素晴らしい療法であっても、個別対話(カウンセリング)のみを基本とした従来方式の治療では、フラワーレメディを身近にすることはできません。それには予約も、そして一定の時間も必要となり、コスト的なリスクも伴うからです。また一対一で行なう対面スタイルの施術自体にストレスを感じる方(特に男性は)も少なくなく、特に沖縄ではその傾向が強いようです。
ひかりあめブレンドエッセンスなら、まるでカフェでメニューを選ぶような気軽さでフラワーレメディを体験・継続して頂けます。更には一日100円未満のセルフケアが可能でなければ継続できないというポリシーの下にこのメニューは開発されており、治療に対するコスト的ストレスを極限まで絞り込む工夫が、随所に盛り込まれています。
ひかりあめブレンドエッセンスを上手にご活用頂ければ、例え離島や県外の方でも、現実的にフラワーレメディ治療を完成させて頂くことができます。更に2011年6月には、ひかりあめはブレンドエッセンス専門店として生まれ変わりました。ご利用者お一人お一人の所見や調合情報をデータベース化し、いっそう気軽にご利用頂けるメニューへと進化させています。
フラワーレメディらしさを知って楽しんで頂きます
フラワーレメディは現実的な治療法ですが、科学的ではありません。西洋医学に代表される対症療法のように、多くの体験者に対する統計学的な効果を再現させることはできません。しかしこの事実の側面には、フラワーレメディにはフラワーレメディらしい活用方法があるということを意味しています。
2008年秋に開講した一週間通信活用講座フラワーレメディ・ビギナーズは、僅か一週間という短期間で受講者をパワーユーザーにまで引き上げます。常に現実的な治療法を模索し続けてきたひかりあめだからこそ実現できた、ココだけのプログラムです。
フラワーレメディの平均治療期間といわれる3〜4ヶ月(イタリア医学雑誌の調査)の間に感じる葛藤をポジティブなエネルギーに変換し、楽しみながら自身を癒すコツをつかんで下さい。
未来のためにフラワーレメディを作ります

フラワーレメディは1936年当時の英国の自然体系に準じています。本療法誕生後に経過した70年以上の歳月は、自然の変遷を無視できないものにしました。つまり、未来永劫に全ての野草治療薬が英国から届くことを想定できません。
国内外に現存する多くのフラワーレメディ講座ではその処方スキル(使い方)を学びますが、製薬に関する情報の殆どが割愛されています。製薬を実現するためには、相応しい植物を探し出すスキルに加え、その聖なるエネルギーを受け止める清水を探し出すスキルも身につける必要があります。
ひかりあめは、ハーブ大国沖縄のこの地でフラワーレメディと本格的に携わることになったことを真摯に受け止め、未来のためのオリジナルフラワーレメディ作りに着手しています。そしてその一貫として、フラワーレメディを作って使えるフラワーレメディストの育成にも積極的に取り組んでいます。
その教育カリキュラムを体系化したものがフラワーレメディ・パーフェクトマスタープログラムであり、2007年9月、全カリキュラムの開講を期に本事業はホームセラピー研究会としての独立運営を開始しました。そのフェアな体質を活かし、他の教育プログラムからの編入も受け入れています。また、会員専用インターネット・コミュニティH3Cなども充実させ、そのネットワークは沖縄県外、国外にも広がっています。
花療法ひかりあめ…はこちらです
花療法ひかりあめ - 〒901-2311 沖縄県北中城村喜舎場241番地
当店へのアクセス
- 沖縄自動車道北中城ICより車で8分
- 路線バス 52番与勝線、61番前原線 喜舎場バス停下車徒歩3分
- TEL 098-935-0106
- 営業時間 9:00~18:00 お昼休み 11:30~12:15
- 定休日 日曜/第2金曜から3日間/年末年始
- 駐車場完備
県外からお越しのお客様へ
- 路線バスは渋滞が予想されるため、お勧めいたしかねます。レンタカーや高速バスが便利です。近隣でご宿泊を希望される方はご相談下さい。
本気で★フラワーレメディ…発売中

ゆうすけ著 1575円 ひかりあめ店舗取扱書籍
神秘の自然療法フラワーレメディのメカニズムを、元ロボットエンジニアが現実的に完全解説。初心者からプロセラピストまで役立つ、目からウロコの一冊。特に第二部の沖縄製薬物語は、フラワーレメディファンなら必読の価値あり。









