レメディ希釈液について

ひかりあめにおけるカウンセリング、及び花療法ボトル調合にてお作りするフラワーエッセンスの希釈液(レメディを調合する液体)は、以下の2種類の中からお選び頂けます。

■ブランデー

ブランデーは、フラワーレメディ誕生以来の伝統を有する希釈液です。保存性にも大変優れており、母液製薬時にも利用します。原料となるヴァインが、レメディ植物でもあるという点も特徴的です。未成年者が使用する場合は、少量の熱湯に1回分のフラワーエッセンス(2滴)を滴下し、冷ましてから服用して頂くことで、アルコールは完全に揮発します。また、タンブラー半分程度のミネラルウォーターに、1回分のフラワーエッセンスを滴下した場合のアルコール濃度は、わずか0.05%ですので至酔性はありません。ひかりあめでは、高品質で安全な日本製ブランデーを使用しています。

■純リンゴ酢

国産リンゴ果汁のみを使用した、高品質の純リンゴ酢です。酸度は4.5%あるため、保存性もブランデーに匹敵します。ちなみに、リンゴの原種といわれるクラブアップルも、レメディ植物の一つです。