スタッフ紹介

齋藤 暢弘(さいとう のぶひろ)

2001年秋より2017年末まで『ゆうすけ』として活動。自律神経専門セラピスト、シンガー・ソングライタ、エッセイスト。世界特許の安全装置を開発したロボットエンジニアだったが、右目の故障から37歳で退職し、41歳の冬に沖縄へと移住。自らのパニック障害克服を通じて、自然由来の代替療法を極めると決意。自然療法先進国であるイギリスとオーストラリアへの5回の留学を含む、多岐に渡る学びと臨床から生まれた心身に優しい独自の調和療法によって、自律神経系の諸問題を根底から解決することをミッションとする。2009年の初著出版後、エコロジカルな生活に目覚め、純菜食者となった。身体年齢は、実年齢1959年、東京都出身。料理と掃除、猫とのひとときを愛する、典型的な乙女座気質。マイナス30歳。

シンガ・ソングライタとしての活動記録

以下の画像をクリックすると、各楽曲をお聴き頂けます。

2002年 銀の月

2004年 ふたり (ヘリオス酒造「くら」CM曲)

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