自分だけの新月

今日は、新月の話題です。

しかもそれは、自分だけに共鳴する、特別な新月のお話しです。

一ケ月に一度、太陽と月がピッタリ重なる日、
その日が新月ですよね。

この新月に、特別なチカラがあるコトは、
多くの方がご存知と思います。

そんな新月なのですが、自分の出生日直前の新月から逆算して、
自分の誕生した瞬間の月のカタチを知ることで、

つまり、新月から何日目の月の光を浴びて生誕したかで、
どんなエネルギーを持って、
生を受けたのかが判るのです。

このため、通常の新月は、
地球全体共通の環境的な要因と関係しますが、

自分だけの新月は、
個人的な環境を大きく左右する、その人だけの強運日となります。

僕は、1959年9月30日に生まれましたが、
直前の新月は、9月3日にありました。

そのため、僕が生まれた日は、
新月の日から起算して、28日目の月だったコトになります。

そして、この自分だけの新月の日を中心とし、
前後1日を含む3日間は、個人的に月と共鳴しやすくなり、

自身のエネルギーも最高潮に達しますので、
自らの使命を宇宙へと宣言するための最良のタイミングとなります。

ですから、この3日間に宇宙から届く閃き(ひらめき)が、
驚くような結果を生んでも、何の不思議もありません。

現世に生まれ落ちたその日の「月の記憶」を蘇らせ、
新しい経験を生み出せば、

きっと、いつもとは違う世界を観たくなったり、
自分をアピールしたくなったりと、

ポジティブな変化も楽しめはずです。

僕は、こうした衝動の背景にこそ、魂の叫びがあると確信しています。

ちなみに、最近の新月は、
平成最後の新月となった4月5日でしたので、

その日を「1」として起算した28日目は、
令和を迎えた翌日の5月2日にあたります。

つまり、平成が終わり、令和に入った3日間は、
僕にとって最強の日となるのです。

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