復活したミムラスの開花

ゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日午後、帰省から戻ると、
昨年の梅雨に全滅したと思っていたミムラスが、
見事に開花していました。

プランターの土の中で、あの極小の種子たちが、
再生のタイミングを見計らっていたようです。

種子からの発芽を確認した2ヵ月前は、
雑草かなと思っていたのですが、

独特の赤みを帯びた葉が土の上に拡がり出し、
ミムラスの復活を確信していました。

1月11日に帰省した際には、
開花どころか、まだ蕾も無かったのすが、

この8日間の、沖縄の気候を気に入った彼女たちは、
どうやら開花する決心をしたようです。

一方、帰省していた僕の方はと言えば、
普段の健康的な生活とは、全く無縁の8日間でした。

いつもの朝を彩るはずのグリーンスムージィの代用品は、
市販の野菜ジュースとなり、

野菜にも充分にありつけず、

加熱食ばかりで酵素不足となり、
体調の優れない一週間を過しました。

昨日、自宅に戻ってから、
久しぶりの入浴をしたのですが、

帰省先の埼玉は極寒で、
風呂に入る気持ちにはなれず、
8日間の滞在で、たった3回入浴しただけでした。

入浴前に体重を測ってみると、2キロ増えており、
入浴後は吐き気が酷く、ずっと床に入っていました。

今朝までに葛根湯を2回飲んだせいか、
沢山の汗を掻いて朝を迎え、

胃の上部に、まだ違和感は少々あるものの、
昨日から比べると雲泥の差の好調な身体を感じ、

さっそく、開店に向け、
店の掃除をはじめました。

掃除後、入浴をしたのですが、
入浴前の体重は、2キロ減っていました。

つまり、2キロ分の毒素を抱えていたようです。

昨日、足底のツボをマッサージしてみると、
肺と気管支の反射区が両脚とも激痛でしたが、

ブログを執筆している現段階では、
その痛みも殆ど無くなっています。

帰省先の埼玉の環境の悪さ、

また当然ながら、波動の良いワケのない、
葬祭場や火葬場での長時間に及ぶ滞在は、

2キロ分もの毒素を、体内に溜めてしまったようです。

特に15日の通夜式の晩は、
母親と一緒に葬祭場に宿泊までしましたので、

身体に良い影響が出るはずもありません。

四十九日の法要が来月末に予定されており、
それまでも、広島に住む妹と連絡を取りながら、
実家の母親のサポートを続ける必要はありますが、

お陰様で、この一晩で体調は復活しましたので、
今日からは、溜まりに溜まった仕事を、
ガンガン片付けようと思います。

ご利用者の皆様には、
大変ご不便をお掛けしました。

ご理解の程、有難うございました。