幸せと豊かさ

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

最高の満月の日を記念して、
エネルギーの話しをいたします。

せっかくですので、幸せや豊かさのお話しです。

誰でも幸せでありたいし、
あり続けたいし、

そして、豊かでもありたいし、
あり続けたいですよね。

そんな、幸せも豊かさも、
それはまさに、エネルギーそのモノで、

見えないだけで、確実に存在し、
影響を受けたり、与えたりしています。

そして、宇宙の基本原理から、
同じエネルギー同士が、引き寄せ合います。

ですから、幸せも豊かさも、

その状態のエネルギーが放たれている場所に、
もしくは、その状態に相応しい場所に集まります。

しかし、現実が幸せでは無かったり、
豊かでは無かったりすれば、

前者の「放たれている場所」になるコトは困難ですが、

後者の「相応しい状態」であれば、
その気になればなれるコトも、
もしくは、なり切るコトも可能です。

そうして、限りなく、
「相応しい状態」を目指すコトで、

最初は小規模かもしれないけれど、
実際に幸せや豊かさを、引き寄せ始めれば、

前者の「放たれている場所」へのシフトも、
その体験を通じて可能になるはずです。

先日、魔法の30日間のお話しの中で、
日常において、意識してネガティブな言葉を、
遣わない提案をさせて頂きました。

その後も僕は、毎日実践しており、
日々の掃除も楽しみながら、

自らの波動に加えて、
環境波動も高めるための挑戦は怠りません。

エネルギーである、
幸せや豊かさを引き寄せるには、

自身の周りのエネルギーの流れを良きモノにし、
それらが集まらざるを得ない状況を目指しましょう。

また、人間という動物は、
過去の悪しき出来事にフォーカスする癖があって、

過ぎてしまったコトに対して、
いつまでも後悔するケースも少なくありません。

僕はこうした悪癖に悩む人に対して、
携帯に便利なサイズのノートを一冊用意し、

ポジティブな出来事を記録するコトを、
強く勧めています。

・嬉しかったコト、
・楽しかったコト、
・豊かさを感じたコト、
・幸運を感じたコト、
・気に入ったコト、
・美味しかったコト、

…など、ポジティブなコトだけを、
シンプルに書き留めるのです。

そして、コトあるごとに、
そのノートを眺めるのです。

この癖が付くと、不思議なくらい、
ネガティブな過去に振り回されなくなります。

つまり、ポジティブな過去に、
振り回される、新しい癖がついたからです。

想像するだけで、楽しいですよね。

さあ、幸せや豊かさが、
訪れるに相応しい場所になれるよう、

今日から意識して生きて参りましょう。

素晴らしい仕事、最高のパートナー、
そして、特大の臨時収入が、

あなたを探し求めて、やって来ますよ。

チャンス到来

ひかりあめのゆうすけです。
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明日、9月28日は、タダゴトではありません。
しっかり準備して迎えないと、後悔しますよ(笑)

ご存じの通り、中秋の名月であるコトを皮切りに、
満月大安は、太陰暦としては当然なのですが、

皆既月食スーパームーンまで重なっているコトを、
多くのサイトで紹介しています。

また、オータムジャンボ宝くじが、発売開始となるのも、
このタイミングのお決まりですが、

皆さんの気付かれていない、
まだまだ凄い偶然があります。

それは、その日が月曜日と言う、
月の曜日にピタリと重なっており、

さらに、28日の「28」と言う数魂自身が、
「月」を意味して
おり、

そして、9月の「9」は、
ミロクへの橋渡しを意味する
数魂であり、

さらに、さらに、
2015年9月28日をカバラで読むと、

「9」の神秘星の日ですから、
一つの完成を意味すると同時に、
新しい何かの始まる日を意味しています。

地球上の3次元生命すべてに、
多大なる影響を与える月が、

最も地球に近付くため、
いつもより明るく、そして大きく見えるこの日に、

こんなに沢山の「時空の重なり」を、
大宇宙が演出してくれる日が、明日です。

僕たち一人一人の中にある「善なる自身」が、
大調和の世界であるミロク世への橋渡しとなるために、

いったい、何が出来るでしょう。

明日に限っては、満月に向かって財布を広げ、
喜んでいる場合ではありません。

この完璧な瞬間に、何をすべきか、
しっかり内観して、答えを探しましょう。

その実現に向けて、動くべき時が、
今まさに、到来しようとしているのです。

あなたは、何を決め、何をしますか?

僕は、その日の明けた翌日の29日に、
10年間続いた木星期が終わります。

ワクワクが止まりません。

歯のエステ

ひかりあめのゆうすけです。
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自然由来の療法と、日々向き合う僕ですので、
医療機関を利用するコトは、

まずありません。

もちろん、知人が入院していれば、
お見舞いのため来院する必要もあるし、

親の通院に付き添うコトもありますが、

自分が利用するために、医療機関に行くというコトは、
限りなくゼロに近い状態です。

本来なら、ゼロでありたいところですが、
唯一利用する医療機関があります。

それは、歯科です。
歯石を取るためです。

実は、歯科で歯石と取るコトにも、以前は抵抗があって、
道具を使って、自分でする歯石除去にも、
チャレンジしていたのですが、

近所に出来たイオンモールの2階フロアに、
歯科もオープンしたので、
思い切って、プロに任せてみるコトにしました。

前回、歯石を取ったのは、
多分5年くらい前だと思いますので、
相当のお久しぶりです。

もっと近所の、歩いて数百メートル圏内に、
歯科があるのですが、

ココのクリニックは、歯石を取るだけなのに、
頼みもしないレントゲンまで撮影したので、
それから、行かなくなっていました。

また、北谷にある別の歯科にも、
勧められて行ったコトがありましたが、
そちらは、少々処置が大胆で、

これなら僕にでも、出来るんじゃないかと感じ、
それから足が遠退いていたのです。

元来、注射嫌いの僕は、
それだけでも、医療機関が苦手で、
ドクターの顔が注射に見える程なのですが、

今回、実際に行ってみたところ、

ドクターは、途中で一瞬(約1分くらいかな)顔を見せただけで、
問診も、処置をして下さったのも、

若い歯科衛生士さんでした。

ですから、歯科に行ったという感覚より、
歯のエステに行った気分で、リラックスして楽しめました。
※通常のエステも知りません(笑)

ちなみに、健康保険の範囲で歯石除去をする場合、
2回に分けて受診する必要があるそうなのですが、

その2回とも、除去処置の後半では、
リラックス仕切った僕は、

うつらうつらと、眠りかけていました。

歯科衛生士さんに、起こされなければ、
そのまま寝入ってしまったでしょう(笑)

いくら、ベジタリアンでも、歯石は出来てしまいますし、
年齢を重ねれば、歯茎も痩せるそうですので、

これからは、定期的に、
歯のエステに行こう!と決めました。

魔法の30日間を終えて

ひかりあめのゆうすけです。
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一か月前、僕はFacebookを通じて、
「魔法の30日」への参加を呼びかけました。

予想以上に賛同された方が多く、
彼ら(全て女性でしたので、彼女たち…)が、
どんな30日を過ごされたのか、

興味津々です(笑)

30日間、否定的な言葉を一切使わずに過ごし、
どんな魔法が起こるか、
一緒に体験しようと言うものでした。

非現実的になろうとか、
楽観的になろうとか、

そんな話しではなく、

自身の感情を方向付ける力を持つ自らの言葉を、
意識して使ってみよう!という提案でした。

この目標を掲げた状態で、30日間を過ごしてみて、
実際に、魔法の予感は幾つかありました。

厳密には、否定的な言葉が出掛った時に、
殆ど自動的に、形容詞変換が起こって、

その瞬間に沸き上がる感情の質が、
穏やかになったり、場合によっては輝いたりしたのです。

そして、

 ははあ、このタイミングで、
 こんな言葉の使い方もアリなんだなあ…、

…とか、

 こんな表現の仕方をすれば、
 ネガティブさの欠片もないぞ…、

…のように、

低次のエネルギーを放射しそうな場面で、
反対に高次の波動を放てたことで、

喜んでいる自分がいて、
そんな自分が、何かと繋がって、
そっちに引っ張られる感じたがしたのです。

きっと、繋がった先は、
現在進行形で成長中の、「新地球」でしょう。

「魔法」というより、
「不思議な体験」という方が正しそうです。

ですが、こうした体験が続けば、
きっと、「魔法」も「奇蹟」も、

起こるべくして起こるだろう!という、
そんな確信も持てました。

ですから、30日間で終えるコト無く、

この後も継続して、
自分の放つ言葉に意識し続けます。

そして、これと関連することなので、
今日は、もう一つお話しさせて下さい。

僕の投稿やメルマガ、ホームページの文章など、
読んで頂ければ判るコトなのですが、

僕は、極力、
「思います」という言葉で、
文章を締め括りません。

これは、僕が30代を迎えてから、
特に意識しているコトです。

例えば、高校野球などで、

県予選を勝ち抜いたチームが、
内地で行われる全国大会に向かうとき、

空港などで記者団に囲まれて質問を受け、
こう応える風景を、テレビ等で見かけるはずです。

 はい。
 精一杯、プレイしたいと思います。

僕は、この応えに違和感を覚えるのです。

他ならぬ、自分自身のコトなのに、
どうして彼らは、「プレイします」と断定せず、

「思います」という不確定な言葉で、
大切なメッセージを締め括るのでしょうか?

気にして聴いていると、
こうした言葉遣いを常用している人は、
大人や、プロのスポーツ選手でも案外多く、

その分、せっかくの波動も、
ボヤケてしまっているのです。

自分の放つ言葉が、
自らの生きる姿勢を直接語るのですから、

今を生きる人間としての、最高のパフォーマンスを、
自ら演出して、引き出す癖をつけたいモノです。

愛車をコーティング

ひかりあめのゆうすけです。
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旅先で、訪問先の施設から、
送迎の車が迎えに来るとします。

そんな時、型式は少々古くても、
小奇麗な車が迎えに来てくれると、
絶対に嬉しいですよね。

これは、6ハウスに乙女座の月を持つ(=綺麗好き)
僕に限らぬコトではないでしょうか。

もし、迎えに来た車が、
ドロドロに汚れていたり、

車の中に、足の踏み場が無かったり、
そうでなくても、タバコ臭かったりすると、

その旅が台無しになりませんか?

実際に僕は、何度かそんな経験がありました。

僕が、週に何回か洗車したり、
昨日などは、5年ぶりにコーティングまでするのは、

そんな哀しい送迎車に乗せて頂いた経験を糧に、
せめて僕は、綺麗な車でお迎えしよう!と決めたからです。

僕の店は、有難いコトに、
県外からお越しになるお客様も多くて、

高速バスのバス停まで、
愛車で迎えに行く機会が、月に何度もあります。

多くの方は初対面だったりしますので、
初めは皆さん緊張されていますが、

迎えの車は、中も外も綺麗だし、
もちろん、タバコ臭くありませんので、

僅か数分のドライブではありますが、
降車される頃には、良い表情をされています。

そして、セッションを終えて、
再びバス停までお送りする際には、

その頃には、緊張は解れていらっしゃいますので、

シートにも深く腰掛け、
リラックスされているのが判ります。

そんな時は、僕も幸せです。

そして、綺麗にしていて良かったな…と思い、
これからも、綺麗にしよう!と誓うのです。

洗車は判るけれど、コーティングまでは、
…と、躊躇される方も多いですが、

コーティングをするコトによって、
車両自体が汚れ難くなりますし、

洗車の際も、水で洗うだけで綺麗になり、
そして、そんな状態が5年間も続きます。

費用は、一日に換算なら20円未満です。

タバコ一本より安い経費で済むのですから、
コーティングをしない手は無いと思いませんか?

僕にとって、この車は、
ひかりあめの大切な設備の一つです。

ちなみに、車両ナンバーの「924」は、
エドワード・バッチの誕生日です。

栄養に関する誤解

ひかりあめのゆうすけです。
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最近、日々の栄養の摂取方法に関して、
大きな誤解をされている方と、
向き合う機会が多々あります。

ある高校生の女の子は、とてもとても食が細く、
BMIが15を切っています。

そして、食事前後に関係なく、
胃腸にガスが溜まって、辛い思いをしており、
便秘になるコトも、しばしばあるようです。

当然、食生活に問題がありますので、
セッションの度に、
それまでに食べた内容を提出してもらうのですが、

保護者のお母さんに、都度申し上げるのですが、
動物性の食品が減りません。

少しでも、栄養を付けさせたい親心は、
充分に理解できるのですが、

その子のように、
もはや、胃腸機能が最低限の状態になっていては、

動物性食品の摂取は、タンパク質濃度が濃過ぎて、
身体の負担になるだけなのですが、

何回説明しても、ご理解頂けないのです。

加えて、掛かり付けの医療機関からは、
経腸栄養剤が処方されており、
これにも、かなりの量の動物性タンパク質が含まれています。

もう、踏んだり蹴ったりなのです。

とは言え、代替療法の立場では、
これ以上の介入はできないため、

毎回、充分な対応が出来ずにいます。

そんな中で、その子の保護者となるお母さんに、
自家製の漬物を作って食べさせるように指導しましたが、

漬物は、買ったコトしかない…とかで、
仕方がないので、僕の作った漬物を、
空腹時に食べるよう、処方(?)しています。

昨日も、宜野湾の私設野菜市場で、
漬物用の野菜を調達して来ました。

ココは、無農薬の野菜が安く手に入るため、
本当に助かっています。

今回は、冬瓜と胡瓜、そして丸オクラです。
確か、先々週も同じでした(笑)

胡瓜と丸オクラは、シンプルな塩漬けに、
冬瓜は梅酢で漬け込みました。

今回は、いつもより少な目でしたので、
1時間程で仕込みを終えました。

自分で料理の出来ない子供は、
大人の選んだ食材を食べるしか、選択肢がありません。

これは、ペットと飼い主の図とも、同じです。

食材に対する決定権を握っている人は、
ご自身の忙しさや、嗜好などもあるでしょうが、

ご本人が家族の健康のカギを握っているコトを、
しっかりと自覚して頂きたいです。

いつか、調和療法のセッションをしながら、
簡単で美味しい純菜食料理を披露できる設備が、

本気で欲しい、今日この頃です。

運行の月と十二宮

ひかりあめのゆうすけです。
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今日、僕の出生の月に、
運行の木星が重なります。

※出典 WikiPedia

僕の心身の深いところにある問題が解決したり、

それがきっかけとなって、
良運を引き寄せ始めたりする日です。

この良き日を記念して、
読者の皆さんに還元できるコトが、
何かないかなと考えた結果、

毎週金曜発刊のメルマガを使った、
新しいサービスを始めるコトにしました。

それが、今日の表題となる
「運行の月」に関する情報のご提供です。

月という天体は、28日間をかけ、
黄道十二宮を一周します。

ちなみに、今朝未明1時前に、
運行中の月は蠍座に入りました。

28日間をかけて、十二宮を一周するため、
一つのサインには、2日半関わるコトになります。

運行の月と黄道十二宮の影響は、
全ての人に等しく起こりますので、

例えば、今日から19日の正午までの蠍座期間は、
何かに集中するコトに適しています。

蠍座の支配星は冥王星で、
この天体は、異質なモノを取り入れる働きがあるため、

この時期に、自分に欠けているモノを、
意識して取り込む、

言い替えるなら、集中して学ぶと、良い結果が出ます。

反対に、何かを探すような、
意識を自身の外側に向けた、

例えば、社交的な活動は不向きになりますので、
控えた方が良い時期です。

つまり、月の意味する、自身の本性やメンタルに、
蠍座傾向が出やすくなるので、
その傾向を上手く引き出せば良いのです。

問題となるのは、出生の月と運行の月が、
90度で干渉する時期で、

例えば、僕の出生の月は乙女座ですので、
90度手前となる双子座と、90度後方となる射手座に、
運行の月が入る時期は、注意が必要になります。

月の性質は、自身に刻印された過去の記憶を、
自動的に引き出すところがあるため、

同じような状況になると、
同じような反応をしてしまいます。

つまり、同じ間違いを繰り返しやすいのです。

ですから、今日から始まる蠍座期間では、
出生の月が、獅子座と水瓶座の人は、注意して下さい。

また、単純に注意するだけでも価値がありますが、
実際には、この90度という干渉角度が教えるものは、

その問題を乗り越えるコトで、
精神的な成長が約束されると言う面もあります。

つまり、大チャンスでもあるのです。

ホロスコープ療法を受診された方なら、判ると思いますが、
出生の月と、いわゆる誕生星座とは異なります。

誕生星座とは、例えば僕は9月30日生まれですので、
その日、その時の運行中の太陽があった、
天秤座が僕の誕生星座です。

雑誌やテレビなどに載っている星占いは、
この誕生星座から読み解いた内容ですが、

出生の月とは、自身が生まれた日時と場所から計算する、
誕生星座(出生の太陽)とは別のモノです。

というワケで、明日から発刊するメルマガでは、
一週間分の月の運行状況をお知らせしますので、

ぜひ、読者の皆さんの、
うっかりミス軽減、もしくは対策にお役立て下さい。

まだ、メルマガ未登録の方は、
この機会に、是非お申込み下さい。

また、ホロスコープ療法を未受診の方で、
ご自身の出生の月の星座をお知りになりたい方は、

ウェブ上に幾つもある、
無料のホロスコープ作成サービスをご利用下さい。

もやしの漬物

ひかりあめのゆうすけです。
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日頃から、漬物作りには、
かなり慣れていたつもりでしたが、

今日、ご紹介するモヤシの漬物に、
何故、今まで思い付かなかったのか、
不思議でなりません。

写真左上は、丸オクラの漬物です。

漬込んで2週間目ですが、
これくらい漬込むと繊維質も柔らかくなり、
楽しい歯触りを残したまま、美味しく頂けます。

そして右下が、

思い付きで作ったモヤシの漬物なのですが、
何と、昨日漬けたばかり。

塩と米酢に漬けました。

漬込んで日も浅いと言うのに、
案外しっかり漬かっています。

このまま一週間も漬けたら、
きっとかなり美味しくなるはずです。

生のモヤシをビニル袋に入れ、
自然塩と純米酢を加え、袋の上から軽く揉むだけで、
超簡単&超短時間で、発酵食品が楽しめますよ。

モヤシと言えば、
炒め料理ばかりを思い浮かべますが、

漬物だけをとっても、
色々なバリエーションが楽しめそうです。

モヤシの漬物と言えば、キムチは有名ですが、

味噌やゴマペーストなども組み合わせれば、
エビの赤ちゃんたち(オキアミのこと)を犠牲にせずとも、
美味しいキムチも作れそうです。

料理のコトを考えている時って、
何でこんなに、幸せなんだろ♡

バック・トゥー・東京

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

写真は、去る土曜日、
地元のイオンモールで偶然出会った、
映画「バック・トゥー・ザ・フューチャ」のデロリアンです。

大好きな映画で、この車も大好きでしたので、
この日の僕の興奮は、大変なモノでした。

そして、今日の記事のタイトルは、
「バック・トゥー・東京」です。

僕は、この沖縄に暮らして、今年で15年になり、
この地への永住を決め、家まで建てましたが、

最近知った、自身の運命によると、
最終的には、生地した東京に、
向かうコトになるかもしれません。

最後の岩戸開きを成功させるためには、
ある意味では、自然な流れと言えそうですが、

あの大都会に馴染める自信は、
全くありません(笑)

毎回、東京へ出張する度に、
羽田空港に降りっ立った瞬間から、
東京の波動で元気が無くなり、

最近では、それを避けるため、
成田経由での往復も増えています。

そんな僕が、生地の目黒に戻るなんて、
大試練は、まだまだ残っているようです。

僕に、そんな事実を教えてくれたモノは、
例によってホロスコープなのですが、

それは、日々のホロスコープ療法で、
慣れ親しんでいる天空図とは違います。

「ヘリオセントリック」と言う天空図です。

ひかりあめのホロスコープ療法を始めとする、
一般的なホロスコープは「ジオセントリック」と呼ばれ、

それは、ジオ(=地球)を中心に描かれた天空図です。

これに対して、ヘリオセントリックとは、
ヘリオス(=太陽)を中心に描かれた天空図で、

太陽系全体を「自分」と見なすコトで、
ヘリオスの意味する「生命力」が蘇り、

人生に対する自発性や、
積極性が目覚めると言われています。

この一風変わった天空図で、僕の土星を見ると、
ジオセントリックと同じ、
山羊座にあって高揚しています。

ヘリオセントリックにおける土星は、
人生を統一して行く目的やテーマを表し、

そのため、人生の終着点を教える天体でもあります。

その土星が、山羊座にある人は、

人生の最終テーマは、特定の場所に立って、
その場の現実を直視し、
必要と思われる責務を遂行するコトであり、

この人は、ある時期に生地を離れても、
最終的には、生まれた場所に戻る運命を持つのだとか。

自分の力を、その場所で活かそうと、
自然なかたちで察するが故の行動のようです。

僕に暗示された、この「バック・トゥー・東京」が、
それが何時になるのかと考えた場合、

出生の土星と運行中の土星が、
重なる時期と考えるコトが自然だとすれば、

2018年秋に訪れる、59歳の誕生日が、
その時なのかもしれません。

また、土星期の中心と考えると、
63歳ですので、7年後になります。

実は、この63歳説の方は、
カバラ数秘術でも暗示されており、
少々驚かされました。

後者の方が、より現実味はあるのですが、
どちらにしても、万全の体調で、
今月末から始まる土星期をくぐり抜けようと、

心を新たにしました。

あと2週間で、僕の木星期は終わります。
さあ、どうなるのかな。

米粉パンへの道…その3

ひかりあめのゆうすけです。
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電気店から帰宅し、
自宅にあった保温調理器と蒸し器を取り出し、
サイズを確認してみると、驚く程ピッタリ。

保温調理器の内釜に、良い塩梅で蒸し器が納まります。

こりゃあイイぞ!とばかりに、
さっそく米粉パンの生地を用意しました。

蒸し器のつまみを外して、
正方形に切ったクッキングシートを敷き、

前回と同じ要領で、中央においた生地を、
対角線上に生地の際までハサミを入れたクッキングシートで、
丁寧、かつフンワリと包んでやります。

ここまで来たら、いよいよ発酵工程です。

30~40度に保つためには、50度前後のお湯を用意し、
保温調理器の内釜に張って、

その上に米粉パンの生地をのせた、
蒸し器をセットするワケですが、

いつも使っていた非接触型の温度計は、
生憎この日は、電池が底を着いていたため、

理科系出身の勘を頼りに、
同量の熱湯と常温水を、保温調理器の内釜に注ぎ、
その上に、生地をのせた蒸し器を入れました。

保温調理器の二重の蓋を締め、
このまま2時間、発酵させました。

ヨーグルト・メーカでの発酵と比べて、
内容量が大きいせいか、生地も伸び伸びとしており、
2時間後、発酵を終えた時の香りも、なかなか。

これまで通り、160度のオーブンで40分焼き、
仕上りは、こんな感じでした。

半分に割ってみました。

これまでで一番、パンらしく仕上がっていますが、
かなり比重は重く、フワフワとはお世辞にも言えません。

また、生地が空気を含んだせいか、
天然酵母の香りも、これまでで一番立っていました。

味も良かったです。

陣田靖子さんの助言を頼りに、
次回となる6回目の製パンでは、
粉をブレンドした上で再挑戦します。

彼女から頂戴したキーワードは、

・糊化する温度が違う粉
・でんぷん質、繊維質、油分の多い粉

…でした。

現段階で頭に浮かぶ粉は、
沖縄ではポピュラーなイモクズや、
そば粉、片栗粉あたりでしょうか。

失敗も楽しいですので、
色々とチャレンジしてみます。

この続きとなる、「その4」の投稿を、
どうぞ、ご期待下さい。

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