月例無料ウェビナー/9月開講分のテーマ

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。


※煮沸法直前のエルム © Healing Herbs Ltd.

9月開催分の月例ウェビナーについて、
ご案内させて頂きますね。

今回から、ウェビナーのURL告知が、
LINE@のタイムライン限定となります。

メルマガとFacebookページには告知されません。

毎月の月末日正午にタイムラインを更新し、
ご案内の一斉配信を、その12分後に行います。

ですから、明日の正午にタイムラインがアップされ、
その12分後にメッセージをお届けするスケジュールです。

そして、ウェビナーへのお申込みについても、
LINE@の1:1トークから受け付けさせて頂きますので、
そちらへのご登録をお勧めいたします。

現在、LINE@の認証済みアカウント申請をしているのですが、
現段階では一般アカウントのため、
タイムラインをチェックするには、
LINE@へのご登録が必要となります。

もし、認証済みアカウントになれば、
タイムラインがインターネット上に公開されますので、
そうなれば、どなたからでも閲覧可能となる予定です。

ホームセラピー研究会月例ウェビナー

まずご紹介するのは、毎月第2日曜、
20時20分開講(40分間)のウェビナーです。

今月は、9月9日の開催となります。

今回のテーマは、
「煮沸法の神秘」です。

フラワーレメディの製薬法のひとつ、
煮沸法に関して掘り下げたお話しをさせて頂きます。

このレメディ製薬法は、バッチフラワー特有の製法であり、

なぜ煮沸なのか、
なぜ花に枝も加えるのか、
なぜ晴れた日なのか、などなど、

様々な謎に包まれています。

エドワード・バッチ自身が、
それに対する答えを遺していないため、
その神秘性は深まるばかりなのですが、

たった半年で19レメディを製薬した1935年に、
いったい何があったのでしょうか。

今回は、そんな憶測もしながら、
彼のレメディへの想いを探ってみたいと考えます。

ハッピィ・エイジング

そして、その翌週となる第3日曜、
20時20分開講(40分間)のウェビナー。

今月は、9月16日の開催となります。

今回のテーマは、
「自分を主語にする生き方」です。

人生とは、どれだけ何かを創造したかという旅ですが、
そうした創造につきものなのが、「言動」です。

何を言ったのか、そして、何をした(行動)のか。

実際、何か言う(宣言)ことだけでも、
行動に関わるエネルギーを発していますので、

その言い方ひとつで、行動も変わるのではないでしょうか。

自分から発する言葉の文脈に意識を向けて、
充実した歳巡りを楽しみたいものですね。

それでは、当日お会いしましょう。

月例無料ウェビナー/8月開講分のテーマ

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

今年の夏は、台風と日本との距離感が、
絶妙だと思いませんか?

僕が沖縄で暮らし始めた2000年にも、
奇妙な進路をとる台風に驚かされましたが、

今回の12号は、地球の自転を無視するような、
無茶苦茶なルートを迷走しました。

自然災害とは、集合意識に深く関係するモノですが、
今の日本のトップたちの言動や心理が、

不自然極まりない状態になっていることを、
まさに象徴するかのようですね。

彼らは、どこを目指しているのでしょう。

人間たちの集合意識とは別に、
日本という国の意志が、
そろそろ発動しそうな気がしてなりません。

さて、8月になりましたので、
今月の月例ウェビナーのテーマをご紹介いたします。

去る7月からは、
月例ウェビナー申込みフォームをご利用頂けるようになり、

ウェビナーのURLは、メルマガだけでなく、
関連するFacebookページからもご確認頂けるようになりました。

カメラとマイクは必須ではありませんので、
お気軽にご参加下さい。

ホームセラピー研究会月例ウェビナー

はじめにご紹介するのは、毎月第2日曜、
20時20分開講(40分間)のウェビナーです。

今月は、8月12日の開催となります。

今回は、当会に相応しく、
臨床情報の共有をしたいと考えています。

テクニック的なお話しも大切ですが、
臨床あってのフラワーレメディですので、

ひかりあめの最近の臨床の中から、
幾つかをピックアップしてお話ししたいと思います。

僕の仕事は、かつてフラワーレメディのみでしたが、
今では、7つの基本となる代替自然療法の一つとして、

フラワーレメディをご提供する立場ですので、
治療色の濃い内容の臨床が多いのですが、

だからこそ、そうした中にある特徴的なことが、
ホームセラピーに役立つのではと、日々思っています。

自身を癒し、家族を癒す…という、
ホームセラピーの基本的なスタンスを大切にしつつ、

一歩踏み込んだ臨床の細部を知るコトは、
大切な学びになると確信しています。

ハッピィ・エイジング

そして、その翌週となる第3日曜、
20時20分開講(40分間)のウェビナー。

今月は、8月19日の開催となります。

今回のテーマは、「目標というジレンマ」です。

僕のような自営業者は特にそうだと思うのですが、
目標を設定して邁進する姿勢!が、大切だと思われがちです。

ところが、これが、そうとは限らないのです。

詳細は、ウェビナーでお話ししますが、
目標とは、生身の人間が立てるモノでしかないため、

理想と現実のギャップが、ジレンマを浮上させるのです。

エイジングの意味する、歳巡りを充実させるためには、
目指すべき未来があるべきなのですが、

その目標を設定する際の王道について、
今回はお話ししたいと思います。

それでは、当日お会いしましょう。

月例無料ウェビナー/7月開講分のテーマ

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

夏本番の到来ですね。

2018年も折り返し、7月になりましたので、
今月の月例ウェビナーのテーマをご紹介いたします。

今月からは、月例ウェビナー申込みフォームをご利用頂け、
ウェビナーのURLは、メルマガだけでなく、
関連するFacebookページからもご確認頂けます。

また、前回同様、
カメラとマイクは必須ではなくなりましたので、
お気軽にご参加頂けます。

ホームセラピー研究会月例ウェビナー

まず、ご紹介するのは、毎月第2日曜、
20時20分開講(40分間)の、こちらのウェビナーです。

今月は、7月8日の開催となります。
今週末ですね。

今回のテーマは、「指標と共鳴」です。

フラワーレメディを利用する際のレメディ選びに関して、

過去の臨床経験も踏まえながら、
少々突っ込んだ内容をお届けする予定です。

レメディ選びの基本中の基本は、
マイナスの指標から選ぶ…と、されていますよね。

これに対して、レメディ植物の写真を使ったり、
レメディの結晶写真を使ったり、
ダウジングしてみたりと、

色々な手法を楽しまれている方も、きっといらっしゃるでしょう。

そんな選択肢の中で、王道はどれなのでしょうか。

それとも、そもそも、王道なんて無いのか。

いやいや、そうではなく、
全く気付いていない、別の選択肢もあるのか。

…のような、そんな話しになる予定です。

ハッピィ・エイジング

それから、その翌週となる第3日曜、
20時20分開講(40分間)の、こちらのウェビナー。

今月は、7月15日の開催となります。

今回のテーマは、「リーディングを取り巻くもの」です。

ご存じの通り、スピリチュアル・リーディングは、
色々なカタチで提供されています。

僕も以前、「陰陽数霊」というリーディングを実施していましたが、
ある理由から閉じてしまいました。

リーディングと言えば、依頼主の過去世や未来世、
ハイアーセルフ、守護天使などを読み取ることですが、

この仕組みを知って、安全に取り組まねば、
大切なモノを失う場合があります。

特に、ここ沖縄では、ユタという霊能者が存在し、
リーディングのようなことをするのですが、

そこには、僕たちの魂の望むハッピィ・エイジングとは、
全く無縁の仕組みが存在するのです。

そんなリスクを負わなくても、
安全なセルフ・リーディングができたら、
素敵だと思いませんか?

今回は、そんなお話しになるはずです。

それでは、当日、お会いしましょう。

ハッピィ・エイジング/18年6月予告

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

明後日の夜、20時20分から、
月例無料ウェビナー
「ハッピィ・エイジング」が開催されます。

今回は、気付きや直感についてお話しします。

色々な局面で、僕たちは気付きがあり、
色々な形で、直感のお世話になるものですが、

そうした気付きや直感にも、
その多くは、ある種の警告のような感覚があり、

それは、3次元時空惑星を生きる上での、
本能と連動した独特な恩恵とも言えるものです。

また、こうした警告系の感覚とは別に、
僕が数年前に得た、過去数万年分の記憶のように、

魂の最も深い部分と、
意図せずに繋がってしまうコトもあります。

こちらは、現世を生きるために、
知らなくても良い情報ではありますが、

知ることで準備や覚悟ができる場合もあるでしょう。

ウェビナー「ハッピィ・エイジング」の主旨である、
魂の望んだ歳巡りを楽しむ…ために、
あなたにとって不可欠だと感じられるのであれば、

今回のウェビナーは、
参加される価値があると思います。

ピンと来た方は、
お問合せフォームからお申し込み下さいね。

なお、今回から、2ウェビナーとも、
カメラとマイクは必須ではなくなりましたので、
お気軽にご参加頂けます。

当日、お待ちしております。

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