願望と『魂の学舎』

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魂の同意した心身作りのためのコツをお届けする、

最終回となる7日目の今日は、
願望についてのお話しです。

魂の学舎』では、何が行われているのか、
49箇月の準備期間を費やして開校したこのカリキュラムでは、
どんな内容が共有されるのか、

少しでも判って頂けたらと願って始めた連載でしたが、
まさか、7回も続くとは思っていませんでした。

最後となる今日の投稿も、毎日の生活にも役立つコトですので、
ぜひ参考にしてみて下さいね。

「願望」とは、その言葉のとおり、願い、望むコトです。

古典占星術の世界では、金星の意味する価値観と関係しますので、
どのサイン(星座)の金星が、どのハウスにあって、

他の惑星や感受点と、どんな関係にあるかが、
その人の願望の在り方を説明します。

金星 Venus
金星の軌道周期は225日であり、この間に6週間逆行する。金星は、自然の共感によって、似たものが似たものへと惹き付けられること、そしてそれらを一つのものとして統べる力を表している。チャートの中における金星は、価値ある尊重すべきこと、楽しむこと、喜びとして経験されるあらゆる事柄を示す。形の無いものだけでなく、肉体的な喜びとも関係している。また、美に関することもすべて、金星と関係している。金星は、自分にとって何が重要か、何に価値を見出すかを示す。豊かで独創的なエネルギーであり、芸術や音楽、工芸、詩などを通しての表現を求める。金星は、一体化を通して完全性を求め、全体が部分の総和以上のものであることを体現させる。

僕は日々のカウンセリングの中で、
クライアントさんの願いや望みをお尋ねするコトは少なくありません。

顕在意識の19倍の力を持つ潜在意識に、
願いや望みを書き込まねば、

僕たち人間が例外無く持つ、幸せを引き寄せる力を、
封印してしまっているのと同じです。

これでは、あまりにも勿体無いですよね。

可能であれば、その願望のコントラストを最大限まで高めて、
最高の人生を楽しみたいモノです。

そして、それ以上に大切なコトが、この願望との向き合い方に隠されています。

そうした願望に、あなたの意識がフォーカスしたとき、
その願いや望みを手に入れられるワケがないと信じる自分も、同時に想像しかねないのです。

表向きに、どんなに素晴らしい願望があったとしても、
それを否定する想いも同時にフォーカスされていれば、

宇宙に対して、混乱や自己矛盾を放射してしまい、
それに応えた宇宙は、さらにそれを増幅して、

その複雑な波動を、放射した主に送り返すコトになるでしょう。

つまり、混乱と自己矛盾の負のスパイラルが完成し、
それに気付かなければ、心身波動は低下の一途を辿るしかないのです。

このスパイラルから抜け出すためには、
否定する想いに気付いて、手放さねばなりません。

自分の願望を純粋に楽しめていない自分にまず気付き、
その否定する想いの根拠を見つけ出し、
さらには、その根拠の出所を好転させる必要があるのです。

そうした根拠の出所は、あなたの日常の中に必ずあるのですが、
自分では気付けない場合も多々ありますから、

リストに書き出して、客観的に味わってみると良い結果が得られるでしょう。

実際、『魂の学舎』では、
生徒さんに必要な様々なリストを書き出して頂き、

無意識浄化療法の手法で、そのジレンマを克服して頂き、
心身波動を高めるスパイラルに乗り換えるコトを目指します。

そのための有用な情報源こそ、前述した金星の状態であり、
生徒さんの金星の調和点を見出し、心地良い方法を探って行きます。

この日の投稿でお話しした、ディスポジター・ツリーも活用しますので、
思わぬ結果に驚く!なんてコトも、あるかもしれません。

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人間関係と『魂の学舎』

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6日目の今日は、人間関係についてのお話しです。

予告しました通り、前回と今日の投稿は、
『自身を取り巻く環境』について、深掘りしてみます。

昨年10月の公開ウェビナーでは、
「自分を主語にする生き方」をテーマにしましたが、

まさに、この時のテーマが、
心身波動を魂の次元に近付ける取り組みになるのです。

人生とは、何を、どれだけ創造したかという旅と言い替えられます。

そして、そうした創造と深く関わるのが、自らの「言動」です。

実際、何かを言うだけでも、
行動に関わるエネルギーも発しています。

つまり、言い方ひとつで、行動まで変わるのですから、
自分から発する言葉の文脈に意識を向け、

充実した人生を楽しみたいモノですよね。

冒頭に書いたとおり、今日は人間関係のお話しですが、
「人」と「人間」の違いを整理しておきましょう。

前者の「人」は、「個人」や「他人」といった性質を持ち、

後者の「人間」は、「他の生物と比較した場合の人」と、
「傍観者的視点から見た人」という性質を持ちます。

そんな、人間同士の関わり合いの中で、
自分の表現を楽しもうとするのが魂の本質ですが、

自分を表現したい以上、
自分を起点としたコミュニケーション力を高めねば、
充分な表現はできません。

その際の切り札となるのが、
自分を主語にする表現を日常化するコトなのですが、

実際には、その真反対となる、
他人を主語にする生き方が社会に蔓延しています。

例えば、あなたが、何か新しく、
チャレンジしてみたいコトができたとしましょう。

そのためには、●●に通って勉強したいと、あなたは思い立つのですが、

自分の気持ちを優先させずに、
誰かに掛けるかもしれない迷惑が、頭をよぎります。

誰も禁止していないのに、自分はこうあるべきと勝手に考え、
自分の「遣ってみたい!」を我慢してしまうのです。

親しい人との食事でも、そうかもしれません。

「自分は、●●を食べたい」と思っていても、
「相手は、もしかしたら、違うものを食べたいかもしれないから、
相手の話しを聴いて、それに従った方がイイな」と判断し、

その結果、「私は、●●が食べたい」と言えず、
「何でもイイよ」で、終わってしまうのです。

実はこうした、他人を主語にする生き方には、
社会を生きる上で、表面的に都合の良いコトが隠されています。

罪悪感の出所を特定せずに済むのです。

ですが、そんな生き方が定着してしまうと、
そうした観念は、潜在的罪悪感に発展してしまい、

「私が悪いんだから、そうすべき」という気持ちを、強めてしまいかねません。

つまり、「誰かが気の毒だから」、「協調性を保たねば」と、
自分以外のことを優先し、自分を置き去りにし続けていれば、

自身の欲求を無視され続けた心身は、悲鳴を上げないワケがありません。

・理由もなく、イライラする
・急に涙が溢れる
・寝れない
・顔の一部が痙攣する

こんな前兆が出て来ているにも関わらず、
引き攣った笑顔で、「私は、平気!」と、カラ元気を装えば、

誰もあなたの悩みに気付けないかもしれません。

SNSであっても、リアルの場でも、
相手に自分の想いや考えを伝えられる人は、活き活きとしています。

そんな、彼らに沁み込んでいる特徴は、
自分に必要な語彙を持ち、自分に丁度良いテンポを持っているのです。

彼らは、まず、こう切り出します。

 自分は、こう思う。
 私は、こう考える。
 僕は、こんなふうに感じる

これが、自分を主語にした表現です。

簡単なようですが、自分以外の誰かが主語になっているケースが少なくなく、
こう切り出してしまいかねません。

 何で、あなたは、こうしてくれないの?
 どうして、君はそうなんだ?

こうした言葉を発すれば、無自覚に相手を責めたり、
相手に何かを要求する姿勢が、むき出しになりますから、

間違いなく自身の波動は落ち、
相手をコントロールできないジレンマにも苦しみ、何も良いことはありません。

つまり、自分以外の誰かを主語にした時点で、
自分に出来ないコトを宇宙に宣言しているのと同じなのです。

 私は、こうして欲しいけれど、あなたはどうかしら。
 僕は、こう考えるけれど、君の考えを聴かせて欲しいな。

このようにして、まず、自分の考えや思いに気付いて、
それを先に語るようにするだけで、

相手を責めるコトも、何かを要求する姿勢も和らぎ、
コミュニケーションとしても成立しますよね。

実は、自分を主語にする表現に対する戸惑いの正体は、
誰かに迷惑を掛けるかもしれない怖れなのですが、

誰にも迷惑を掛けない人間なんていない!という事実を知るだけで、

自分を主語にした生き方自体が、
誰かに迷惑を掛けるコトではないと判るだけでなく、

そんな生き方が定着すれば、あなたに依存する人々が周囲から消え始め、
誰かを元気付けたり、勇気付けるコトにもなるでしょう。

それは、そんなあなたの生き方が、誰かの模範となるからです。

こうして積み上げる、知識や経験、そして出会いは、
最高のモノとならないはずが無いのです。

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風水と『魂の学舎』

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5日目の今日は、風水との関わりについてのお話しです。

実は、今日と次回の投稿は、
『自身を取り巻く環境』と、言い替えるコトもできます。

占星術では、それは3ハウスが象徴しますので、
そこに惑星を沢山持っていたり、

惑星はなくても、3ハウスを支配するサインのルーラーが、
自身のホロスコープで象徴的な状態であるのなら、

今日のこの投稿は、かなり重要になるでしょう。

地球における3次元時空では、
特定の生命の、その持ち味以上に、

(もしくは彼女)を取り巻く環境に、相当の影響を受けます。

ですから、昨日までお話しした、
自身の改革に対して、どれだけ熱心に取り組んでいても、

その人にとっての環境が、
魂のステージアップに相応しくなければ無意味ですし、

そうした環境に対して、本人が無頓着では、
何の意味もありません。

そこで参考になる文化が、
僕の住む沖縄でも注目されている『風水』です。

ご存じの通り『風水』は、日本の文化ではなく、
中国で生まれました。

日本は、海に囲まれた島国であり、
四季にも恵まれた、ウェットな風土であるのに対し、

中国は乾燥した大陸であり、
どのようにして、風と水(=風水)を生活の中で調和させるかが、
生きるためのテーマとも言える場所です。

ですから、そんな風水文化を日本の風土に、
活かすべきではないと主張する専門家もいますが、

魂の学舎』の観点で言うのなら、

風水の考え方とは、
どれだけ日常を丁寧に生きるかというコトに尽きます。

あなたが日常を大切にしているからこそ、
日常(=環境)が、あなたを守るのであって、

この関係が片思いであれば、

日常は荒(すさ)んでしまい、
心身波動が高くなるどころではありません。

僕たちは、地球という惑星の地表に暮らしいますが、
その地表に、むき出しの状態でいるかと言えば、そうではなく、

厳しい風雨、そして暑さや寒さから、
「家」という場に守られ、安心して暮らすコトができます。

それだけでも、相当に有難いのですが、
そうした事実を当たり前に捉え、

僕たちの快適な日常の礎となる「家」に対する感謝も無いまま、
多くの人々が生きているのではないでしょうか。

そうした現実への感謝を、
「家」や「地域」という、身近な環境に対して、
真摯に向き合う姿勢こそ、『風水』の実践なのです。

トイレや玄関を、毎日掃除する、
キッチンや洗面所、バスルーム等の排水周りも、
週に一度は綺麗にする、

そして、可能であればそれらは、
一家の長が、率先して行うべき!とされる意味が、

何となく判って頂けるのではないでしょうか。

「家」や「地域」と、心地良い関係を築くからこそ、
「家」や「地域」が、僕たちを最良の状態に維持してくれる、

それが風水の原則であり、
感謝と丁寧さのもたらす、今を輝かせる力なのです。

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セルフ・チャネリングと『魂の学舎』

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いよいよ今日は、4日目です。

前回のアストラル・トラベルについての投稿と関連して、
セルフ・チャネリングのお話しをいたします。

セルフ・チャネリング Self Channeling
それは、本来の自分と繋がる喜びの体験です。チャネリングと聴くと、高次の意識体との交信や、守護霊や守護天使とコミュニケーションする特別な能力を思い浮かべるかもしれませんが、わたしたちがまず繋がるべきは、本来の自分(=魂)です。『魂の学舎』で出逢うこのスキルによって、本来の自分とのコンタクトが自由になれば、5次元経由の様々なチャネリングも楽しめるようになります。

上記の文言も、本サイト内からの引用です。

少々、禅問答のような表現になりますが、

セルフ・チャネリングは、アストラル・トラベルが成功すると、
自動的にその可能性の拓けるスキルです。

ですから、前回の投稿で、
アストラル・トラベルをまず体験するコトを目指す…と書きましたが、

①まず、アストラル・トラベルを体験し、
②ある程度、コントロールできるようになって質が高まると、
③トラベル帰還時にセルフ・チャネリングのための追体験ができる、

…という、3つのステップを踏んで頂きます。

睡眠から覚める直前の夢の中いる状態の多くは、
アストラル・トラベルに近いのですが、

普通の夢とアストラル・トラベルの決定的な違いは、
後者は顕在意識も目覚めかけているコトです。

僕たちの日常においては、夢を観たことさえ、
忘れてしまうコトも、少なくないかもしれませんが、

それは、何も意識せずに眠ってしまうからであって、
意識を向けて入眠するコトで、同じ意識が覚醒前に蘇ると思って下さい。

アストラル・トラベルの素晴らしさを認識した上で、
その成功を意識して就寝すると、

その意識が無意識側の最新情報として書き込まれます。

ですから覚醒時に、入眠前に書き込んだ意識と、
覚醒後の顕在意識が重なりやすくなるため、

顕在意識のある程度活性化した状態で、
アストラル・トラベルを楽しめ、

それがどんな旅だったかも、理解しやすくなるのです。

このようにして、アストラル・トラベル体験が重なるようになったら、
その旅の象徴的なシーンの表現を習慣化させます。

表現方法は、文字でも絵でも構いません。

このワークによるアウトプットは、自分の「今」を、
理想的な「未来」に繋げるための、大切な情報にもなります。

そしてその上で、セルフ・チャネリングのための、
追体験を目指すのですが、

その追体験成功の鍵は、健全な五感です。

トラベルから帰還した瞬間の僕たちの状態とは、
魂と心身が繋がっているという事実を思い出して下さい。

アラーム音で起こされたり、いきなり起き上がったりすれば、
この貴重な繋がりが切れてしまいますので、

帰還した自分を味わう時間を作って下さい。

自身の感覚を総動員して、しっかり味わい、
その次元を超越した感覚を、記憶するコトを目指します。

脳で記憶するのではなく、身体の全細胞で記憶するのです。

この連載の初日の投稿で、血液のお話しをしましたよね。

良い血液が、良い細胞を再生させるワケですが、
物理的身体を構成する、ひとつひとつの細胞を最高品質にする目的は、

この細胞記憶のためでもあるのです。

ちなみに、出生のホロスコープによって、その感覚は異なりますが、
僕の場合は太陽神経叢に、直径5センチくらいの異次元に通じる穴が開いて、

そこから最上級に調和した、柔らかい光や音が、
こちら(心身側)に届く感じがあります。

こうして記憶した不思議な感覚は、
普段の生活の中で思い出す(記憶を再生させる)コトが可能で、

これがセルフ・チャネリングの質を決めます。

つまり、睡眠やアストラル・トラベルとは無関係に、
セルフ・チャネリングが可能になるのです。

本来の自分と繋がる喜びを、
いつでも味わえるようになるのですから、

これは、とても素敵なスキルですよね。

今週の音声マガジンでは、わが家に足繁く通う猫たちと楽しむ、
僕流のセルフ・チャネリングについてお話ししています。

幸せな猫たちの放つ、
エゴとは無縁のポジティブな波動に繋がるコトは、

僕にとって、極上のひと時なのです。

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アストラル・トラベルと『魂の学舎』

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今日は3日目のお話しです。

魂の学舎』における13週間プログラムでは、
セルフ・チャネリングとアストラル・トラベルを身に付けるという目標がありますが、

実際には、後者のアストラル・トラベルを、
まず体験するコトを目指します。

アストラル・トラベル Astral Travel
わたしたちが、海や山の自然に触れることで元気になる(自然回帰)ように、わたしたちの魂は、アストラル界で英気を養うことでパワーが漲り、さらなるチャレンジが可能となります。身体と心から、魂を解放する自由を手にしましょう。※幽体離脱ではありません

上記の文言は、本サイト内からの引用です。

アストラル(Astral)という単語は、「星から発する」という意味を持つと同時に、
「世間離れした、幻想的な、非現実的な」のような意味もあり、

まさにその通りだなと、僕は常々感じています。

「世間」や「現実」とは、地球に降り立った魂の観点では、
3次元時空における様々な体験の場であり、

魂を成長させるために提供される、試練の総称とも言えますが、

自然豊かであった、かつての地球と比較するなら、
魂にとって現代の「世間」や「現実」は、

相当の息苦しさを感じるモノでしかなくなっています。

5次元以上の意識体だった転生前の自分や、
地球への転生が始まる前の、更なる高次元意識体だった自分からすると、

「星から発する」の意味する、魂の起源に近いアストラル界は、
魂が英気を養うために相応しい場であるというコトは、

容易に想像できるのではないでしょうか。

ですが、魂がその空間と繋がるためには、
越えねばならない課題が、幾つか存在します。

中でも、最も大きな課題が、
引用文内の「※幽体離脱ではありません」の意味する部分です。

幽界や霊界と繋がるためには、
自身の心身次元は低い方が都合が良く、

また、そこは3次元ではありませんから、
それなりに新鮮な体験が出来はするのですが、

地球における転生を一旦終えた意識体が、
5次元に帰還する前の、混乱した波動の充満する場ですので、

魂は英気を養えるコトは出来ず、
下手をすると現世での寿命を縮めかねません。

このシチュエーションを簡単に説明するなら、
幽界や霊界とは、過去に縛られた場であって、

健在意識(脳の思考)からすると興味津々かもしれませんが、
「今」を生きたい魂にとっては、一切価値の無いところなのです。

実際、僕たち地球人の物理的な身体は、
右目と左目が立体を認識(3次元空間認知)しつつ、前進するように出来ています。

それは、「今」をしっかり確認しながら、
未来へ向かうための、最適な構造に他なりません。

もし仮に、後頭部にも目があるとすれば、
今を生き、未来を目指す上で、
過去を振り返る必要があるのかもしれませんが、

そうではありませんよね。

つまり、心身の波動を高めるためには、
過去はどうでも良いのです。

現世において、どんな過去を背負っていようが関係ないのです。

「今」の自分が、どう在りたいか、
どうなりたいか、どこへ向かっているかが重要なのです。

ですから、本連載の初日にお話しした、
笑顔を絶やさず、姿勢の良い日常を送っていても、

思考のどこかが過去に捕われている限り、

アストラル・トラベルを目指していても、
幽体離脱が選択され、幽界や霊界の旅をする可能性が高くなります。

それでは、過去と決別するには、どうしたら良いのでしょう。

その答えの詳細については、
今後の連載投稿の中で詳しくご説明しますが、

自身の願望に対するコントラストを高めるコトが近道です。

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コンプレックスと『魂の学舎』

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今日は2日目のお話しです。

魂の学舎』では、セルフ・チャネリングと
アストラル・トラベルを身に付けるコトを目指しますが、

そこに至るまでの13週間のプロセスを通して、
人生の質が最大限に高められるコトも大きな特徴です。

授業の中で、僕はこれらを、
「今」との親和性を高めるプロセスだと、生徒さんに説明します。

それは、自身の心身波動を高め、
魂の次元に近付けるコトと同義であり、

その人に相応しい自己肯定感を高めるための、
様々なワークにチャレンジして頂くのですが、

その際にネックとなる問題が、
自身のコンプレックスとの関係性であり、

それには、弱点や苦手意識も含まれます。

これらのネガティビティは、
心地良い気分を一瞬にして暗転させかねませんが、

実はそれは、大切なシグナルであり、

自身の内奥から送られる、そうした信号に目を背けている限り、
心身波動が高まるコトはありません。

例えば、空気(風)のエネルギーの強い、
社交的なホロスコープを持っているのに、

他者との関わりを避けようとしたり、
SNSなどに拒否反応を示す人も少なくなく、

本来の自分のポジティブな側面として発揮できるはずの力を、
封印してしまっている場合があるのです。

そうした状況における顕在意識は、
関与するモノや環境に対して、ネガティブな感情を抱きますが、

その表層意識の背景にある無意識や潜在能力は、
それらを克服して封印を解くコトを願っており、

だからこそ、「イヤだな!」というシグナルを放射して、
乗り越えるチャンスや力を見出そうとしているのです。

これはまさに、3次元時空の恩恵なのですが、

好きなコトを遣っているのに、
人生が上手く行っていないとしたら、

コンプレックスや弱点、苦手意識との向き合い方の、
軌道修正をせねばなりません。

一般的にホロスコープでは、それらは土星の担当ですが、
古典占星術で描くディスポジター・ツリーには、

そのヒントが凝縮されています。

ディスポジター・ツリー Dispositor Trees
ある惑星の支配するサイン(星座)にある全ての惑星は、前者の惑星にディスポ―ズ(規制)される。この観点でホロスコープに点在する全ての惑星の規制関係を、樹構造の図に描いたものをディスポジター・ツリーと呼ぶ。例えば月は、蟹座にある全ての惑星を規制するが、彼ら(蟹座の中の惑星)は自分自身を表現するために、月の助言を頼りにする。仮に月が牡羊座にあれば、実際的で純粋性の高い力を必要とし、双子座にあれば、散漫だが素早い対応ともなる。

つまり、単純に土星の課題と向き合うだけでなく、
土星のあるサインを支配する惑星の助言が必要であり、

それを無視すれば、土星の課題には立ち向かえないのです。

また、ツリーの根幹部に、
ミューチュアル・リセプションを持つのであれば、

リセプションのメンバーである惑星たちの、
全てを輝かせるコトで、はじめてツリーが機能しますので、

仮に火星と金星がそのメンバーであるのなら、

火星は金星の助言を必要とし、
金星は火星の助言を必要とするだけでなく、

火星と金星の課題に対して、
万遍なく取り組まねばならないコトも意味するようになります。

ミューチュアル・リセプション Mutual Reception
ディスポジター・ツリー根幹部に見る場合のある、惑星間の強い結び付き。それらの複数の惑星は、共に作用し、互いに助け合うことになるが、どのようにして助けるかは、それぞれの惑星のディグニティ(本質的な威厳)による。

魂の学舎』が、地に足の着いた現実的な取り組みを通じて、
本来の自分(=魂)と繋がるコトができる最大のポイントが、

生徒さんの「今」と、出生のホロスコープのギャップを埋め、
調和点を目指す姿勢を大切にする、この部分と言えるかもしれません。

ひかりあめのホロスコープ療法を受診された方には、
必ずディスポジター・ツリーをお渡ししていますので、

もう一度、そのツリーをチェックしてみてはいかがでしょう。

ご自身のコンプレックス、弱点、苦手意識を棚卸してみて、
そのリストとディスポジター・ツリーを照合させれば、

人生を好転させる鍵が、きっと見つけられるはずです。

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血液と『魂の学舎』

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魂の同意した心身作りのためのコツを公開いたします。

古典占星術の示す、
特にエッセンシャル・プラネット(太陽と月)と、
オリジナリティ・プラネット(火星、水星、そして金星)と深く関わりますので、

それらの星々のホロスコープ内の位置によって、
今後数回に渡ってご紹介するコツは、
その活かし方をアレンジする必要はありますが、

月が12ハウスに無い限り、
概ね通用する内容となるでしょう。

初日の今日は、血液のお話しです。

13週間をかけて、身体の全細胞は再生されますが、
この際、細胞を作るための主原料となるモノが血液です。

その再生スピードは、僅か1秒間に数百万個にのぼり、

再生の瞬間に体内を流れる血液が、
新しく再生される細胞の質を決定しますが、

その血液の質を決めるモノを、さらに遡るのなら、
それは、少し前に食べたモノと、その瞬間のメンタルです。

つまり、日々の食生活が適切であって、
さらにポジティブなメンタルを持ち合わせていれば、

再生される細胞は、最高品質になるのです。

この最高品質という表現は、幾分物質的ですが、
実際には、個の細胞の放つ波動を決定しますから、

魂の次元に、心身が少しでも近付くためには、
血液を良質に保つ必要があることになるワケです。

動物を傷付けない純菜食が理想ですが、
例えそうであっても、感謝の伴わぬ食事では無意味でしょう。

細胞の再生は、休むコトなく行われていますので、
食事の問題がクリアできたとしても、

メンタルを24時間監視し、ポジティブに保つコトは不可能です。

逆に、監視するような姿勢では、
自律神経に問題を起こしますので、逆効果にもなりかねません。

そうなると、メンタルを監視するコトなく、
ポジティブに保つためには、どうしたらイイのでしょう。

そのためには、笑顔と良い姿勢の励行が決め手となります。

仰向けに横たわったとき、
また、逆立ちをしているとき、

人体は自動的に腹式呼吸に切り替わりますが、

同じように、笑顔のとき、そして姿勢が良いとき、
人はネガティブなコトを考えられません。

顕在意識の活性化しているとき、
言い替えるなら、眠っていないときは、

この方法でメンタルをポジティブにキープできます。

そして、日中を通して、このコツを活かしていると、
その一日の心身波動は自ずと高まりますので、

入眠時にもポジティブな気持ちを携えるコトができ、

そのポジティブな気持ちが潜在意識側に書き込まれれば、
睡眠中の細胞の再生も、最高品質を保てるようになります。

またこれは、成長ホルモンの分泌とも関係しますので、

笑顔と良い姿勢の励行は、
13週間後に完璧な自分と出逢うための、

最良のセルフケア・プログラムとなるのです。

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所有するより大切なこと

絵本作家のモーリス・センダックは、
興味深い言葉を遺しています。

 人の一生には
 全てを所有するよりも
 大切な何かがある

※かいじゅうたちのいるところ モーリス・センダック

この言葉を、自分の身体で証明した大富豪がいました。
資産58億ドルの石油王、マーヴィン・デイヴィスです。

ご想像の通り、彼の自宅は宮殿のようです。

そんな彼の邸宅の特徴は、トイレに至るまで、
すべてのドアというドアに豪華な装飾が施され、

同時に、通常の二倍以上の幅を有すため、
さらなる豪華さを醸し出していると言います。

ですが、その豪華絢爛さは、そこの主にとっては、
無くてはならぬものでした。

彼の体重は180キロを超え、
あまりに身体が大きいので、

通常のドアはおろか、少々大き目のドアでは、
通り抜けることができないのです。

途方もない資産家で、
世界中の何もかもを、手に入れられる財を持ちながら、

尋常では無い太り方のため、

人の手を借りなければ、
トイレにさえ行くこともできないのです。

彼と一緒に食事をした人によれば、
ステーキやロブスター、キャビアなどを、
次々と平らげてゆく彼は、なぜかいつも上の空で、

言い知れぬ悩みを抱えており、
不幸せそうだったと言います。

全てを手にした男が、不幸そうだというのは、
複雑な気持ちを感じずにはいられません。

ここで、この石油王と、
パキスタンのフンザや、戦前の沖縄の高齢者との、
劇的な違いを比較する必要がありそうです。

彼らは痩せていて、身体は軽く、幸福そうです。
弾むような足取りで歩き、快活に話します。

食事には時間を掛け、
手に入れた食べ物に、感謝を忘れません。

けっして食べ過ぎることはなく、
それで充分に満足します。

よく笑い、冗談を言い、
その目は、喜びと心の平和で輝いています。

物質的な所有は少ないものの、
必要以上に財産を貯め込もうとせず、

むしろ、自分の物を他者を分け合い、与え合います。

彼らの文化では、尊敬されるのは富を得たものでなく、
人への愛情と知恵の豊かさが重要なのです。

どれだけ財産があるかではなく、
どれだけ他者に分け与えられるかです。

この石油王は、現代の社会のとてつも無く大きな歪みを、

自身の体で体現していると言っても、
過言ではありません。

買える余裕があれば、幾らでも買い、
食べたければ、幾らでも食べる、
つまり大量消費を良しとする、そんな社会の歪みです。

物事を長期的に捉えず、短期的な快楽を求め、

その結果としての悲惨な結末を心身に残す愚行を、
この社会は、いつまで繰り返すのでしょうか。

全てを所有するより、大切な何かとは、
火を見るより、明らかです。

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楽しく学ぶ

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

僕の学生時代は、とにかく勉強嫌い、読書嫌いでした。

勉強嫌いの子どもでも、
体育の授業や給食では輝いたりしますが、

運動音痴で野球のルールさえ知らなかった僕が、
体育の授業を喜ぶはずもなく、

給食のパンやソフトメンの苦手だった僕は、
給食の時間も苦痛でした。

毎日学校に通うことに対して、
何の疑問も感じていなかったのは、

きっと、片道一時間以上かかる登下校時の、
道草が楽しかったからだと思います。

そんな僕が、高校、大学と進学した後、
ロボット・コントローラー・メーカーに就職。

そこで最初に任された仕事が、
上陸したてのマイクロプロセッサの耐久試験でした。

そしてその時はじめて、
僕は勉強の楽しさを知ったのです。

正確に言うなら、独学の楽しさですね。

プロセッサの表面温度を計測して、
臨界温度前に冷却するだけの暇な仕事でしたので、
時間はたっぷりあります。

しかも、一晩中。

そこで、会社の開発室にあった、
山のような技術資料を読み漁ったのですが、
どれもこれも、英文資料ばかり。

ですが、こちらは英検3級のスキル(笑)

誰もいない、深夜のプロセッサの近くで、
大きな声を出して英文を読み、

知らない単語は辞書で調べて、
もう一度、音読してみる。

これを繰り返すことで、知識は身体に沁み込み、
その内容は仕事に活かせるようになる。

つまり、学校での勉強とは違い、
学べば学ぶほど、学んだことが日々に活かせるのです。

これは楽しい!

そうです。学習意欲の原動力は、喜びですから。

ひかりあめのご提供しているフラワーレメディ講座は、
ご存じのとおりの通信講座ですから、

自宅で自由に学べるという大きな利点がある反面、
利用される受講生にとっては、独学の3ヶ月間となるわけです。

ですからその期間中、僕がそうだったように、
とにかく楽しく学んで頂きたいと願い、

これまでも幾度となく、その自由度を高めて来ました。

また、6月からはじまった月例公開ウェビナーでは、
テキストには絶対に書けない、
生の現場の臨床情報もご提供しています。
※もちろん個人情報ではありません

これらに加えて、
もっともっと楽しくならないだろうか!と、
考えていたところに、

同じ講座内にある、
レメディ製薬課程のカリキュラムに気付きました。

こちらでは、テキストの補完目的で、
月に1回のZoomによる座学が設定されています。

つまりこのシステムを、ホームセラピー課程と、
プロセラピスト課程にも盛り込めば、一層楽しそうです。

受講生のモチベーションを上げたり、
個別授業だからこその、さらに深い情報提供も、
その方法であれば可能ですからね。

というわけで、

ホームセラピー課程とプロセラピスト課程に、
Zoomによる3回の個別授業を盛り込んだ、
特別なコースをご用意しました。

そういえば以前にも、受講期間中にカウンセリング枠で、
個別授業をされる方がいらっしゃり、

その方々の嬉しそうな表情が、
この特別コースのアイデアに繋がったのかもしれません。

詳しくは、フラワーレメディ講座のページでご確認下さいね。

運を刺激する

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

今日の投稿は、出生のホロスコープで、
6ハウスに惑星の集結している方には、
特に役立つ内容です。

僕自身も6ハウスに、ステリアム※が存在しますので、
※ステリアム=3つ以上の惑星が重なっている

この事実に気付いたときには、
その効果のもたらしたモノに、感動さえ覚えました。

遣ることは簡単なのですが、
時空主義の6ハウス人間には、なかなか気付けないコト。

いったい何をするのかといえば、
それは、いつもと違うコトをする…ただ、それだけなのです。

僕は時間に拘束されない自営業者ですが、
それでも意識していないと、
毎日同じルーチンワークを繰り返してしまいます。

つまり、毎日、同じような時間帯に、
同じような言動をしかねません。

特に人間と猫は、
変化を好まない生物ですから、
毎日同じようなことを繰り返しがちになり、

そのせいで、運が刺激され難くなります。

ですから、もしあなたが、
運気が落ちているなぁ…と感じているのであれば、
その運を刺激してやる必要があります。

僕がこの理屈に気付いたのは、
ある朝の入浴の最中でした。

僕の毎日の入浴におけるルーチンワークは、

①足底のケアをする
②温水シャワーを浴びる
③塩で身体を洗う
④温水で塩を洗い流す
⑤水シャワーを浴びる
⑥バスタオルで身体を拭く
⑦浴室の壁の水滴を拭き取る
⑧扇風機の風で髪を乾かす

…という流れで、来る日も、来る日も、続けていました。

①の足底のケアとは、
軽石のような素材のブラシ(↓)で、
足底の角質化した部分を削るのですが、

ある、筋肉痛の酷かった朝の入浴で、
その①を忘れていたコトに、⑤の時点で気付きました。

足底のケアをしないと、足の裏全体で感じる、
草履や床の感触の優れない一日になってしまいますので、

仕方なく、⑤の水シャワーを終えたあとに、
①の足底ケアを行ったのです。

大した違いではないと思いますよね。
ところが、そうではなかったのです。

水シャワーを浴びたあとに、足底をケアしたので、
足底がしっかり濡れており、力を入れずに優しくケアでき、

そのケアに専念していた数分で、
全身に浴びたシャワーの水滴は殆ど落ちてしまい、

そのせいで、⑥バスタオルで身体を拭いても、
タオルは殆ど濡れるコトがなく、

バスタオルで拭きあげただけで、
髪も適度に乾いたため、⑧入浴後の扇風機は必要無くなり、

使ったバスタオルで⑦浴室の水滴を拭き取ると、
タオルが軽いので作業が楽だった、

…という、5つもの違いが生じたのです。

⑧の扇風機に関しては、不要となったために、
数分とはいえ時間の節約にもなりました。

また、入浴後も、何だか得をした気分になり、
その一日を楽しく過ごせたのでした。

いつもと違うコトをするという行為における、
ポイントは2つあります。

・その違いで起こる変化を、五感でしっかり受けとめる
・その変化の側面にある、ポジティブな面を見つける

この2つのポイントを抑えるだけで、
小さな変化が気分を高揚させ、
明らかに運を刺激するコトに気付いた僕は、

それからは、意識して違うコトに挑戦してみるようになり、

最近は、一日3回を目標に、
違う言動の実践を楽しんでいます。

欲張ってますでしょ(笑)

あたりまえの毎日に埋もれがちの運を刺激して、
沢山のステキな奇蹟を引き寄せましょう。

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