祝!乾癬快癒…中編

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

前回投稿での約束通り、
僕の乾癬治療の最終決戦で、
どんなレメディを使ったか詳しくご紹介します。

上の写真は、昨年11月11日に掲載したモノです。

レメディという意味では、
皆それぞれが大活躍してくれましたが、
一番右の写真のボトルのみ、
内容の異なるエッセンスと交替しました。

この写真に写っているボトルは、
普段の自身のケア用のフラワーエッセンスでしたが、
ホメオパシィ(左から2番目)との相性を考慮し、
身体波動に合わせた内容に変更したためです。

まず、30ccの空の調合ボトルを用意し、
そこに20ccのリンゴ酢を入れます。

ブランデーでも構いません。

同じ調合ボトルに、
ひかりあめ式の強度でブレンドした、
乾癬対策用のフラワーエッセンスを56滴加えます。

レシピも公開します。
以下の通りです。
ちなみに、使用したストックボトルは、
ヒーリング・ハーブス製です。

ホリー 患部の炎症対策
パイン 反射区としての腸の強化(免疫対策)
クラブアップル 浄化促進
オリーブ 皮膚の再生促進

そして、さらに、
同じ調合ボトルに、

写真左から2番目のレメディウムを30粒入れ、
砂糖粒が自然に溶けるまで待ちます。

こうして完成した特別な調合エッセンスを、
空腹時に9滴、1日5~6回を目安に服用し、
ボトル1本を1週間で飲み切ります。

必ず、空腹であるコトも、大きなポイントです。

エッセンス1滴は約0.06mlで、
ボトル1本の中には、
390滴の溶液が完成しますので、

ほぼ一週間で無くなる計算です。

エッセンスが底をついたら、
調合ボトルをアルコールで洗浄し、

また、同じ内容のエッセンスを調合して服用します。
これを、淡々と繰り返しました。

ちなみに、写真左から2番目の、
ホメオパシィ・レメディウムは、
成人の場合、1回5粒を一日3回服用するようですが、

知人のホメオパスが、
レメディウムを溶かす方法も有効と、
教えてくれたので、

エネルギー治療薬の特性上、
波動の有効性はボトル内で広がるはずと確信し、

実際に使ってみると、
身体の治癒欲求との共鳴を、しっかり感じました。

サトル・オステオパシィで慣れた、
脊椎の脈動に似た感覚が、
僕の身体の中心から放出しているようでした。

もちろん、この摂取方法は、
世間で言われる、正しい遣い方ではありません。

ですが、この方法で、
乾癬快癒への道を歩めましたので、
ひかりあめ式の治療方法として、
有効とみなしました。

今回のレメディ群の中で、
最も高価だったのが、
ホメオパシィ・レメディウムでしたので、

この遣り方がOKなら、
かなり治療コストが節約できます。

ちなみに、このレメディウムは、
こちらから購入しました。

次回の後編の投稿では、
毎日続けた塩浴の詳細をお伝えします。

→次回に続く