祝!乾癬快癒…前編

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨年の11月11日から始まった、
乾癬治療の最終決戦は、

僕が勝ちました。
(*^^)v

…というワケで、この数日、超ご機嫌です(笑)

27年間に渡る、長い長い闘いでしたが、
これで、調和療法としての乾癬治療にも、
これからは自信が持てます。

特に一進一退を繰り返していた頭皮が、
嘘のように綺麗になったのが、
嬉しい限りです。

特に髪の生え際が、最も悪化しやすい部位で、
そこは、性ホルモン転換を必要とするポイントのため、
症状が顕著になりやすいのですが、

そんなデリケートな場所まで、
綺麗な肌が蘇生されました。

しかも、57歳という、
けして若くない年齢でありながら、

また、20年間、皮膚科医の指導のままに、
猛毒のステロイドを塗っていた場所まで、
見事に蘇ったのです。

勝負の決め手は、
食生活に毒を引き込まないこと、
フラワーレメディとホメオパシィの併用
そして、⓷毎日の塩浴…でした。

話しが長くなりそうですので、
3回に分けて投稿しますね。

まず、初日の今日は、
食生活に毒を引き込まなかった点について、
具体的に書かせて頂きます。

ご存じのとおり僕は、
8年前から純菜食に切り替えましたので、
それだけでも、動物性食品の持つ毒性については、
身体に取り込まずに済んでいます。

食品自体の毒性と言うより、
濃度の高い蛋白質の代謝時に起こる、
肝臓と腎臓の疲弊による血液の酸化や毒化が、
ココでは大きな問題になります。

特に、乾癬を発症するタイプの人は、
微細な毒素に過激な代謝反応をしますので、
食養生抜きの乾癬治療は在り得ません。

また、何と言っても、
乾癬の「癬」という漢字は、

「病だれ」の中に、
陸と海の動物が鎮座していますよね。

ですから、この事実を無視して、
乾癬治療のイロハは、語れないはずです。

そして、これに加え、4年前から始めた減食と、
※この減食はオステオパシィのためでした

2年前から始めた一日一食生活で、
身体の再生能力が高まったコトも実感済みですし、

また、3年前から始めた、
小麦を排除するグルテンフリー生活も、
さらなる好転へのキッカケとなりました。

そして今回の、
11月11日からの最終決戦では、
極力、食品添加物を避け、
空腹を楽しむように心掛けました。

空腹を感じる時間を増やし、
そのタイミングで酵母エキスを飲んだり、
次回ご紹介する特別なレメディも摂取しました。

「乾癬」をキーワードに、
インターネットを検索すれば、
高価なサプリメントや漢方薬の販売サイトに、
きっと出会うはずですが、

乾癬の治療に、
そんなモノは要らなかったのです。

基本は、余計なモノを、
口にすべきでは無いのですから、

サプリメントも、漢方薬も、
出る幕はありません。

もしかすると、
次回ご紹介する特別なレメディも、
必要無かったのかもしれませんが、

このエッセンスは、
知人のホメオパスのアドバイスを聴き、
少々特別な遣い方をして、

その上で、良好な身体波動を感じましたので、
レメディ・レシピも公開するカタチで、
次回、ご紹介しますね。

→次回に続く

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