パートナーとなる貴女へ

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

7月に注文してあった、
トゥモローランドのピンバッチが、昨日届きました。

一つは、もちろん僕のバッチです。

そして、もう一つは、
僕のパートナーとなる、未だ見ぬ貴女のバッチです。

ケイシィやアテナのような、
絶対に諦めない女性の貴女です。

普通の幸せからは、程遠いけれど、
至極の幸せが、僕たちを待っています。

もちろん、普通とは縁の無い僕たちですから、
ある意味、当たり前のコトとは言え、

準備は、整っているでしょうか?
覚悟は、出来ているでしょうか?

そして、今日から9日後には、

僕は56歳の誕生日を迎え、
その日を境に、
15年間続く土星期へと突入します。

人生の仕上げを意味する土星期を目前に、
子供じみたバッチを手に、
喜んでいる僕の姿に、
未だ見ぬ貴女は何を思うでしょうか。

補完の関係という言葉は、
パートナーシップでは不可欠ですが、

占星術家の多くは、ふたりの火星と金星、
太陽と月の角度から、相性を鑑定します。

ですが、ホロスコープというシステムは、
対極するモノ同士の中庸に、
目指すべき何かがあるコトを教えます。

アセンダントが牡羊座の僕は、
アセンダントに天秤座を持つパートナーが、
補完の関係となります。

牡羊座の純粋性と、天秤座の協調性の中庸が、
お互いの目指す何かと言うワケです。

そして、アセンダントがこの関係であれば、
すべてのハウスの起点が、
対極するサインを持つ可能性が高く、

そうなれば、生きる上での全ての局面で、
互いに補える関係になるでしょう。

僕は、自身の心身波動を高めながら、
貴女が現れるその日を、
静かにお待ちしています。