クリスタルチャージが標準化されました

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨年7月より、発送用のフラワーエッセンスを対象に、
無料オプションとして、
クリスタルチャージを実施させて頂いて参りました。

ですが、治療所において、
調合した当日、お持ち帰り頂くエッセンスには、
そのサービスを適用するコトが出来ませんでした。

ボトルを手に取った瞬間、温かくなった…などの、

嬉しいコメントも頂戴している本サービスを、
何とか標準化出来ないモノかと、
頭を悩ませていたのですが、

とてもシンプルな方法で、解決してしまいました(笑)

クリスタルチャージ

それは毎朝未明に、高波動を放つクリスタルの上に、
フラワーレメディの原液となるストックボトルを、
セットごと、高波動にチャージしてしまう遣り方です。

元々、かつてストックボトルを販売していた、
ガラスショーケース内に、
クリスタルは置かれれていますので、

クリスタルの上の強化ガラス上に、
木箱に入ったフルセットのストックボトルを置けば、
未明のチャージが、毎日可能になるというワケです。

実に、シンプル!

クリスタルとレメディの間に入る、ガラスとう素材自身も、
クリスタルと分子構造は似ていますし、

ストックボトルを収納する木箱も、
しっかりメンテナンスされていますので、

これによって、より高い波動エッセンスを、
お楽しみ頂けるはずです。

こんな単純なコトに、気付くのが遅れて、
申し訳ありませんでした。

この新しいチャージ法は、既に8月から実施しており、
今朝、やっとホームページにも反映させました。

10年前には、考えられないくらい、
最近の僕は、動きが遅いです(笑)

フラワーレメディ講座、再開します!

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

今朝発刊のメルマガでも予告しましたが、
モノの見事に、僕の天地がひっくり返りました(笑)

先週の金曜日のコトです。
夕方のひかりあめに、一人のご老人が来所されました。

70歳前後の男性です。

通り沿いに設置した立看板の文言が気に入ったので、
ぜひ、お話しを伺いたい!とのコトでした。

立看板には…、

ひかりあめの調和療法とは何か、
そして僕は、何者か、
どんな施術メニューがあるのか、

そんなコトが、ぎっしり書いてあるのですが、

そのご老人は、日頃から、
日々の通院と投薬に疑問を感じておられ、

ひかりあめの提唱する
「薬も、通院も、要らないくらし」に感動されたのだとか…。

そんな彼の、有難いお言葉も嬉しかったのですが、
ココからが、今回の奇蹟の始まりでした。

立看板の左下には、
僕のプロフィールがあるのですが、

彼は、そこに書かれていた
「2009年の初著出版後~」という文言を読まれたらしく、

 先生は、本を出されているそうですね!

…と、切り出されたのです。

そして、僕の本と一緒に、
治療所のフロントにサンプルとして展示してあった、
「植物のかたちとはたらき」も一緒に、
購入したいと申し出られたのです。

fandf

お話しを伺っている限り、
フラワーレメディをご存知とは思えなかったので、

 僕の本は、初心者の方でもお読み頂けますが、
 こちらの本(植物の~)は、かなり専門的ですので、
 オススメいたしかねます。

…と、馬鹿正直なアドバイスをしたのですが、
彼からは…、

 表紙の黄色い花に惹かれました。

…と、完全に予想外のお返事を頂戴し、
お売りしないワケに、行かなくなったのです。

不思議な気持ちで会計を済ませ、
幾つかのレメディ植物の話しをさせて頂いた後、

彼はとても満足そうに、
こう、おっしゃって帰って行かれました。

 家内が最近、心臓のバイパス手術を受けました。
 今度は彼女も連れ立って、電話してから参りましょう。
 あなたなら、わたしたちを助けてくれそうだ。

その日の深夜、今回の出来事を、

「植物のかたちとはたらき」を翻訳をされた、
谷口みよこさんに、FacebookのMessenger経由で、
その一部始終をお伝えしました。

僕も、この本の翻訳に参加させて頂いており、
その時のご縁で、彼女とは、
メッセージ交換をさせて頂いています。

その後、無事に出版となり、
フラワーレメディを愛する多くの方々に、
親しまれるコトになりましたが、

僕は手元に取り寄せていた何冊かを、
販売するチャンスも、
そして、理由も無いままに過ごしていました。

昨年2月のデータストレージの事故で、
ひかりあめの過去10年分のデータを消失し、

その中には、僕の作ったフラワーレメディ講座の教材、
数百ページも含まれていました。

ですから当然、その事故を期に、
僕の講座は、閉講を余儀なくされました。

ですがこれも、宇宙の采配なのだから、
僕が講座を開講する必要が無くなったのだろうと、
勝手に解釈していたのです。

一昨年の離婚を期に、
ヒーリングショップや雑貨店から卒業し、
治療所色の濃くなったひかりあめでは、

この「植物のかたちとはたらき」のような、
フラワーレメディを学びたい人向けの本を、

治療を受けにいらっしゃる方々に、
販売する理由が、僕には見つけられませんでした。

なのに、そんな特別な本を、
通りすがりのご老人が、お買い求めになったのです。

しかも、その理由が、
表紙の黄色い花に惹かれた…から。

こんな珍事、谷口さんに、
お話ししないワケには行きませんよね(笑)

ですが、その出来事を、
彼女に伝えた直後、

この本を教材に、新しい講座を開講している、
未来の僕が見えたのです。

何故、気付かなかったのでしょう。
本当に不思議でなりません。

原書でも読了しており、
翻訳にも参加して、だから細部まで知っていて、
その素晴らしさを、
深く理解していたつもりだったのに、

この本が、自分の講座のテキストになるとは、
全く想像できませんでした。

あの日の、あのご老人が、
僕にチャンスをくれたのです。

そして今月24日は、フラワーレメディの開発者である、
エドワード・バッチの生誕130年にあたります。

この最高のタイミングを目指して、
開講しよう!と決意するのに、時間は掛かりませんでした。

ご存知のとおり僕は、如何なる協会にも所属せず、
数ある代替療法の一つのツールとして、
フラワーレメディを使う立場ですが、

年間2000件の臨床と、
過去にはレメディ製薬をした実績もある、
普通ではない経歴の持ち主ですので、

地に足のついたフラワーレメディの臨床と製薬を、
僕にならお伝え出来る自信もあります。

また、フラワーレメディの講座が出来るなんて!
しかも、最高のテキストを携えて!

その喜びは、本当に、
天と地が、ひっくり返る程でした。

いえ、ひっくり返りました(笑)

…というワケで、僕にしかできない、
フラワーレメディ講座の再開を、ココに宣言します!

これから、しっかりと計画を立て、
24日のエドワードの130歳の誕生日を目指し、
良いカタチで告知できるよう努めます。

初心者から、超熟練者まで、
フラワーレメディと生きようと決めた方にとって、
最良の選択肢となる講座に仕上げます。

今回の新しい講座は、
エドワードと二人三脚になる予感があります。

必要なら、チャネリングでも、何でもします。

そのために僕は、
5次元と繋がれるようになったのかも。

\(^o^)/