衝撃の一夜

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日のメールシステムの問題は、
今朝未明に解決いたしました。

思った通り、契約中のサーバーが新システムに移行した際、
循環メールを拒否する設定になっていたようです。

循環メールとは、自分から自分に宛てたモノで、

メールマガジンなどでは、発行者が確認のために、
自分宛てに自分から送るコトは、良くあるコトです。

その問題を見つけて解決し終えたのが、
今朝1時31分でした。

僕の書斎に暖房は無いので、
冷えた身体を温めるため、
熱湯を一杯飲んで床に就きました。

以前もお話ししたコトがありますが、
僕の寝室は、セッションルーム(治療室)です。

午前2時手前、
まさにクリスタルチャージが行われる時間帯でした。

まどろみ掛けていた瞼の裏が、
明るい緑色の光で一杯になりました。

と、同時に、
身体中の細胞が同時に共鳴するような、
心地良いエネルギーを感じました。

10分間くらい、その快適な状態を楽しんでいたら、
急に猥雑な波動を感じ、化け物たちのビジョンが浮かび、

慌てて目を開いた直後、
胸を締め付けられる、強い痛みが始まったのです。

去る2日の夕方にも、大阪梅田のホテル内で、
胃の上部をやられる攻撃を受けたばかりで、

その時は、ホテルを後にするコトで、
身体は楽になったのですが、

今回は、まさかの、自宅寝室への攻撃です。

冷や汗を掻きながら、
近くにあった充電式の血圧計で血圧を測ると、

何と、最高血圧が190まで跳ね上がっていました。
普段は110前後ですので、胸が痛むのも当たり前です。

念のため、レスキューレメディを飲み、
血圧計を付けたまま横になって、

腹式の深呼吸を意識して行いながら、
痛みが引くのを待ちました。

ですが、痛みは引くどころか、益々激しくなり、
目を瞑ると、猥雑な波動が強くなる気がしました。

うっすらと目を開けながら、ピークが去るのを待てたのは、

あの、心地良い緑に輝く波動を、
この攻撃の事前に感じていたからです。

きっとあの10分間は、
守護者によるシールドだったんだと、僕は確信していました。

痛みのある状態は続きましたが、
血圧は少しずつ下がり、

3時間後には140まで下がり、
胸の痛みは余韻だけになっていました。

血圧計の電池は底を着きましたが、
僕自身が動けるようになったので、
ACアダプターを探して装着し、朝を待ちました。

こんな状態でしたので、今朝の遠隔治療はお休みし、
猫たちの世話をする午前5時には、
血圧は130で安定していました。

猫たちの世話を終えて、いつもなら掃除を始めるところですが、
ハーブティーを一杯飲んで、もう一度床に横になりました。

その時の血圧は、127でした。

午前7時まで仮眠し、
今度は通いの猫たちに食事を与える時間です。

玄関を出ると、いつもの面々が待っており、
うれしくてゴロゴロ言う彼らに、食事と綺麗な水を与えました。

お前たちのためにも、死ねないよね…と、
あまり口にしたコトの無いセリフが飛び出すくらい、

衝撃的な一夜でした。

このブログを書いている今の血圧は、
上が123、下が77ですので、もう大丈夫です。

数も良いです(笑)

8-doctors

以前、米国在住のベジタリアン友達から、

 最近、原因不明の死を遂げる代替医療家が続出しているから、
 ゆうすけさんも気を付けて下さい!

…という内容のメッセージを、
Facebook経由で頂戴したコトを思い出し、

少しヒヤリとした次第です。

…と同時に、確実に守られているコトを痛感し、
創造主に感謝せずには、いられませんでした。

猫たちのためにも、死ねないけれど、
僕は自分のためにも、死にません。