動物のための遠隔治療を申込み頂く前に

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

遠隔治療を受ける前に

ひかりあめにおける、
動物向けの無料遠隔治療を申し込まれる前に、
以下の点を、必ずご確認下さい。

既に相当数の動物たちに対して、
毎朝、治療波を送っています。

もちろん、何匹に増えようと、無料で継続いたしますが、
動物たちが病気や症状に苦しむ理由となるコトが、

受診されるご家庭に必ずあるという事実から、
決して目を背けないで下さい。

彼らの、食生活は大丈夫でしょうか。
食事と、そして水です。

人間も動物も同じですが、
身体は食べたモノで出来ています。

動物が病気になったり、行動がおかしくなったりすると、
動物病院に駆け込みますが、

獣医は対処療法しか提供できないと言う事実も、
人間のそれと何等変わりなく、

一時的に症状を消したり、和らげたりするだけで、
根本的な解決にはなっていないコトをご理解下さい。

つまり、何等かの病気や症状が、快癒しないのであれば、
必ず、普段の生活の中に、問題が潜んでいます。

実際、深刻な病気に悩んでいるのは、
人間と、人間に近しい動物たちだけです。

癌、糖尿病、エイズなど、
以前は考えられなかった深刻な病気が、

人間に近い動物たちの身にまで、降り掛かっているのは、
人間、つまり僕たちの生活に問題があるからです。

まず、病気や症状に悩む動物たちの殆どは、
慢性的に食べ過ぎています。

もしくは、食事量の管理がされていません。

ペットフードに表記されている、
体重別給餌量では、彼らには多過ぎます。

その半分で構いません。

ペットフードを食べさせるのなら、
半分量のペットフードに、

信頼できる、そして塩分の少ない自然食を、
少量加えて食べさせて下さい。

猫であれば、食塩無添加の煮干しや、
鰹節を薄く切った、花かつおなどです。

人間が出汁を取った後の煮干しや鰹節では、
酵素も酵母は含まれていませんので、

彼らの血液を、綺麗にしてはくれません。

フラワーレメディも効果的です。

わが家では、濃縮発酵酵母エキスを、
ミネラルウォーターで2~3倍に希釈したモノに、

オリーブクラブアップルホリーなどを、
症状に合わせて調合して、一日に4回飲ませています。

犬なら、玄米ご飯に、旬の葉野菜を刻み入れ、
煮干しの粉末を、まぶしたモノを適量食べさせて下さい。

幾ら旬の野菜でも、
ネギやニンニクなどの香味野菜は避けて下さい。

また、養生食であれば、

ドライハーブを粉末状にしたモノを、
これに混ぜて食べさせるコトも可能ですし、
フラワーレメディを混ぜることも出来ます。

犬は、手作りご飯への切り替えは、
猫と違って、とても簡単に移行できます。

そして、食事が終わったら、食器ごと片付け、
ダラダラと一日中食べるような状態は避けて下さい。

オヤツは基本的に不要です。
特別な日に、少な目に、食べさせて下さい。

動物たちにも、特別な日は判ります。
家族と喜びを共有する意味も、ココには含まれています。

そして、飲み水です。

綺麗な水を、飲ませていますか?
それは、貴方も飲みたい水ですか?

一日に数回、器も綺麗に洗って、
新鮮な水が何時でも飲めるようにしてあげて下さい。

人間と同じく、動物にとって水は生命線です。

埃の浮いている水を、貴方が飲みたくないように、
動物たちにも、波動の高い水を飲ませてあげて下さい。

また、脊椎のメンテナンスを兼ねて、
背骨に沿ったブラッシングを、してあげて下さい。

脊椎が大切な部位であるコトも、人間と全く同じです。
頭部から尾に向けて、優しくブラッシングしてあげましょう。

ソフトな毛足のブラシで、
力を入れる必要は、殆どありません。

感染を防ぐために、
同じブラシを、他の動物と共有しないで下さい。

きっと、猫も、犬も、大喜びします。

猫も、犬も、
そして他の脊椎動物たちも、

嬉しいとき、楽しいとき、癒されているとき、
特別な反応をしますよね。

猫なら、ゴロゴロと喉を鳴らします。

あの瞬間、成長ホルモンが分泌され、
身体の問題部位に対して、細胞修復が起こります。

つまり、そうした時間を、
なるべく多く、彼らに提供してあげて欲しいのです。

確認して頂きたいコトの最後の項目は、お手洗いです。

動物たちのお手洗いが、汚れているコトに気付いたら、
コマメに綺麗にしてあげましょう。

猫も、そして犬も、
泌尿器系の病気になる確率が高いのですが、

それは、お手洗いに放置された排泄物が、
感染源となる場合が多いからです。

人間にとっても、動物にとっても、
清潔なお手洗いは、健康維持には欠かせません。

沢山のコトを書きましたが、

どれもこれも、貴方の大切な家族のためですし、
無理も、難題も、無いはずです。

以上を踏まえた上で、ひかりあめの遠隔治療もご利用下さい。

遠隔治療を希望される場合は、

動物の種類年齢性別名前現在の症状と背景、をお伝え頂くと同時に、
静止画を2点以上、そして症状の判る1~3分の動画を撮影し、
メールに添付して、ひかりあめまでお送り下さい。

資料が揃い次第、翌朝未明より遠隔治療を行います。