笑って、唄う

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

心の底から、笑ってますか?
魂の声で、唄ってますか?

その「つもり」の人は、多いでしょう。

僕も、そのひとりでしたし、
今でも、ブレるばかりの日々を送っています。

もちろん、こう言った、
心や魂の成長の切り札となる大切なコトに、
全く興味を持たない人たちよりは、

たとえ「つもり」だとしても、
その方が、ずっとマシかもしれません。

でも、どうせなら、
本気でやってみましょうよ。

心の底から笑い、
魂の声で唄いましょう。

なぜ、笑うのでしょう。
より、波動を高めるためです。

なぜ、唄うのでしょう。
魂と身体を、しっかり繋ぐためです。

このふたつの実践は、
ひとつひとつに意味があるのではなく、

笑って、唄って、ワンセットです。

そして、それを実践する身体が、
地にしっかり足を降ろしている必要があります。

日々の仕事に対して、
その日の自分に可能な限り、
真摯に向き合っていますか?

世に起こっている憑依や病気の多くは、
大地との関係が希薄になった生命に起こります。

悪霊や病に、足元をすくわれてしまうため、

本来の生命エネルギーが失われたり、
他者のエネルギーに奪われたりするのです。

大前提となるコトは、この身体が、
物質的世界でしっかり生きるコトであり

その活動を通じて、

心の底から笑って、
自らのボディとマインドの波動を高め、

さらに、魂の声で唄うことで、
転生を越えた、創造主との約束と向き合えるのです。

この三位一体の取り組みだけが、
相応しい成長を約束します。

精神性が、どんなに高まっていたとしても、
浮き足立ってしまっていては、

感情や欲求にどっぷり浸かった状態と、五十歩百歩です。

この三次元身体に宿るコトのできる魂は、
ホンの一握りだそうです。

せっかく授かった生を、
共に、そして大切に育みましょう。