誠実さというエネルギー

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

一昨日、1月20日より、
セッション等のご予約の変更や
キャンセルに関する、

ひかりあめの姿勢を、
明示させて頂くことにいたしました。

これからも皆様と末永く、
良好なお付き合いをさせて頂きたい、
そんな願いを込めたものです。

ひかりあめが誕生して13年3ヶ月の間、
特に昨年の秋口くらいまでは特に、

そうした変更やキャンセルには、
クライアント様の状況や背景を考慮し、

可能な限り柔軟に、
そしてクライアント様のご負担にならぬよう、
対応させて頂いておりました。

例えば、セッション当日に、
ご変更やキャンセルのご連絡を頂戴しても、
毎回、こころよく承っており、

キャンセル料を頂戴するなど、
全く考えたこともなかったのです。

そうした、こちらの対応に、
クライアント様から喜びの声を頂けば、

こちらも嬉しいはずなのですが、

僕の内奥には小さな苦しみが
見え隠れしていました。

正確に言うなら、
苦しんでいる自分がいると判ったのが、
去年の秋口でした。

自分を責めるような、
自分を否定するような、

そんな感情に似た苦しみが、
僕の中にあると気付いたのです。

クライアント様を大切にする姿勢は、
純粋に良いのですが、

それは、セッションやワークショップの
提供側としての肯定感が、
全く伴っていない言動でしかありません。

そこに気付くのに、
僕は13年間も費やしたのです(笑)

クライアント様に対して、
誠実であり続けることとは、

そうした自分自身を高波動で保ち続けること、
在り続けると同じであって、

自責や自己否定のエネルギーを、
魂が喜ぶわけがありません。

だからこそ、そこに葛藤が起こり、
苦しみとして感じることになったのでしょう。

今回の、ひかりあめの姿勢の明示に関する、
正式なご案内ページはこちらです。

もちろん、こうしたポリシィや料金について、
ご納得頂けないクライアント様も
いらっしゃるかもしれませんが、

ひかりあめとしては、
良質なセッションやワークショップを
自然なかたちでご提供し続けるために、

つまり、クライアント様に対して、
誠実であり続けるためには、

まず、自らに対して、
誠実であろうと決めたのです。

誠実さというエネルギーは、
自身の内側で育まれた誠実さが、
外に向けて放たれるだけのことなのですね。

サイトが統合されました

ひかりあめの暢弘です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

2011年末から6年間愛用した、
healingherbs.jpドメインを、

正午前に訪れる山羊座新月を前に、
今朝未明、削除しました。

これによって、ひかりあめのウェブコンテンツは、
hikariame.jpに一本化され、
ブログを内在したホームページとして、
正式に生まれ変わりました。

そして、そして、
すでに気付かれた方も、
いらっしゃるかもしれませんが、

スローガンも一新しました。

智子さんと、2人3脚の運営になってから、
一度拡張した、あのスローガンです。

今回は、その拡張したスローガンの、

 薬も通院も要らない、元気でステキな暮らしへ

…から、趣きをガラッと変え、

 魂の望んだ「完璧な今」と出逢うために

…に、なっちゃいました。

僕やあなたの魂の望みを、
そのままスローガンにしてみたんです。

僕が、フラワーレメディの世界に、
興味を持ちはじめた頃、

当時の僕は、パニック障害を患っていて、
藁にもすがる思いの日々でしたが、

毎日4回、レメディを摂りながら、

 レメディって、耳慣れない単語だなぁ

…と、毎回思っていました。

もちろん、勉強好きの人間ですので、
単語の意味は、すぐに調べましたよ。

レメディとは、療法とか薬を意味する単語だと、
辞書の説明を、頭で理解してはいたのですが、

なぜか、療法や薬とは、
全然違うカテゴリーの気がしていました。

そして、そのまま歳月が流れ、

はじめてフラワーレメディを摂取してから、
15年も経過した昨年末のことです。

レメディ(レメディエイションとは)

 本来、もしくは生来の自分を、
 取り戻すためのもの

…という、言葉の由来のようなものに辿り着き、
本当の意味で、この仕事を授かった気がしたのです。

多くの人が、病や症状に悩み、
患者さんで溢れかえる医療機関は、
日本に留まらず、世界中のあちこちにあります。

そうした皆さんに、
自然療法の素晴らしさをお伝えし、
ご自身の生き方や在り方と向き合って頂ければと、

ゆうすけ…だった頃の僕は、
それこそ毎日!思っていました。

もちろん、今も思っていますが、
以前より、ぼんやりした感じ(笑)なのかな。

暢弘…を取り戻してから、
頻回にスターオブベツレヘムを飲みながら、
「何か」を手放した僕は、

魂の望んだ今を手に入れたい!と、
真剣に思うようになりました。

手放した「何か」は、不明ですが、

ある日のお昼過ぎ、
それは、胃の上の方で渦を巻きはじめ、

だんだん喉の方に上って来たかと思うと、
心臓の中に入って主張を始めました。

きっとこれからも、何かの節目に、
この渦はサインとなって現れ、

僕に変化を促すのでしょう。

というわけで、今日はこれから、
智子さんと新月詣に行って参ります。

もちろん、昨年末に21日詣をした、
出雲大社沖縄分社にです。

本名で生きる

ひかりあめのゆうすけ改め、暢弘(のぶひろ)です。
当ブログにご訪問頂き、有難うございます。

ここ数日、沖縄も寒い日が続いています。

2週間後の24日、旧暦12月8日の、
ムーチーの日が近付いているのですから、
この寒さは当然なのかもしれません。

さて、Facebookと週刊メルマガでは、
既にお伝えしましたが、

本年1月4日より本名の、
齋藤暢弘(さいとうのぶひろ)で活動しております。

妻の誕生日でもあった同日に、
サプライズも兼ねて彼女に宣言したところ、
予想外に喜んでくれ、

驚かそうとした僕が、驚いてしまいました(笑)

シンガーソングライター時代のステージ名を、
セラピストとなってからも、ずっと名乗り続けていましたが、

土星回帰2巡目となる今年を、より良き年にするために、

17年ぶりに本名を取り戻そう!と、
1月2日の初詣&満月詣の際、ふと思い立ったのです。

日本に古くから伝わる言霊に沿うなら、
氏名(なまえ)は、使命(現世のミッション)なのだそうです。

氏名とは、生誕時に両親から授かるもの。
つまりそれは、自分では決められませんよね。

ですから、そこには、
一切の「我(が)=エゴ」が宿っていません。

日本人の心の故郷でもある神社では、
(かがみ)をご神体とされていることは、
多くの人の知るところでしょう。

鏡とは三種の神器のひとつで、神聖なアイテム。
庶民が手に入れられるようになったのは、
江戸時代以降のこと。

風水の世界でも、強い反射力があるとされ、
鏡を磨かないと、
その家の波動が落ちるとまで言われます。

神社にお詣りに出向き、
ご神体と向かい合えば、

聖なる鏡に自分の姿が映ります。

そして、その「鏡(かがみ)」から、
「我(が)=エゴ」を外せば、「神(かみ)」になります。

そこに映る「自分自身」から「我」を外し、
神性と出会え!という意味なのです。

現世に生れ落ちたときの、最初の贈り物が、
我とは無縁で、しかも一生使う大切な「氏名」を、

宇宙からの聖なる導き(=使命)に向かって
邁進する覚悟を決めたのなら、

氏名と伴に生きるコトが、
最も自然なのではないでしょうか。

さて、この正月明けから、

消失したホームページの、
復旧作業を進めていましたが、

今朝未明、最後の課題だった、
「智子のエッセイ」の再掲載も終えました。

コンテンツが不十分な面も目立ちますので、
追々、補って行こうと思います。

今回のデータベースの事故によって、
消失した情報は甚大でしたが、

その一方で、こうして、
ホームページとブログの一体化したサイトが誕生し、
シンプルになって良かったと感じています。

特にスマートフォンからご訪問の皆様には、
パソコン版と同じデザインで
お楽しみ頂けているはずです。

ピンチはチャンスの前触れなんですね。

再スタートです

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日の午後、
ひかりあめのホームページが、
こともあろうか、
全て消えてしまいました。

何もかも!です(笑)

さすがに何秒間か、呆気に取られましたが、

なぜか、すぐに立ち直り、
当ブログをホームページのURLに、
割り当てていた僕がいました。

つまり、当ブログを、
ホームページとして表示したワケです。

言い替えるなら、

hikariame.jp(ホームページ)にも、
healingherbs.jp(当ブログ)にも、
同じWebサーバー空間を割り当てたのです。

一瞬の出来事から、まさに一瞬の判断で、
ホームページとブログを一体にしました。

そして、来年早々には、
healingherbs.jpからのアクセスは切り、
hikariame.jpにURLを一本化して行くと決めました。

当ブログ読者の皆様には、
大変お手数なのですが、
ブックマークの変更をお願いいたします。

なお、ご存じのとおり、こちらのサイトは、
現時点ではブログでしかありませんので、

ホームページに記載されていた、
各種セッションや講座、
そして、倶楽部光雨に関する詳細情報は、
全く表記されていません。

メールマガジン購読用のエントリーもありません。

辛うじて、スタッフ紹介や、
ひかりあめまでのアクセス
そして問合せフォームが機能しています。

足りない情報については、
吟味しつつ、順次追加して参りますので、
気長にお待ち頂ければ幸いです。

大浄化とは、ある日突然訪れるのですね。

3年前のストレージ消失事件の時と、
明らかに違うポジティブな僕がいて、
少々驚いています。

出雲大社への21日間詣の効果かな(笑)

さあ、再スタートです。
楽しんで邁進します。

レメディ製薬課程、開講のご案内

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます

今年4月に開講した、
ひかりあめのフラワーレメディ講座は、

先陣を切ったホームセラピー課程に、
一ヶ月遅れてプロセラピスト課程も開講し、

あとは、レメディ製薬課程の開講を、
残すのみとなっていました。

その状態となって半年もの月日が
経過してしまったのは、
僕が納得できずにいたからでした。

本課程のテキストは、
今年の1月には執筆を終えており、
ある意味では準備万端だったのですが、
開講に踏み切れなかったのです。

 何かが違う。
 このままでは、
 この課程だけ現実味に欠ける。

…これが、僕の心の声でした。

テキストに問題があるのだろうと、
何度となく加筆修正を加えたのですが、
幾ら挑んでも納得できない僕がいます。

かつての僕だったら、
何が何でも開講していたでしょう。
でも今の僕には、それができません。

ご存じのとおり、ひかりあめのフラワーレメディ講座は、
各課程に具体的で現実的なゴールを掲げています。

例えば、ホームセラピー課程では、

フラワーレメディの3大スキルの
土台となる部分の学びを通して、
ご家族や身近な方に対する臨床を重ねるための、
充分な知識をご提供します。

また、プロセラピスト課程では、

そうした臨床の輪を、
社会へと広げるために必要な知識を、
総合的に学んで頂きます。

疑似療法であるホメオパシィとの
差異を充分に理解して頂くことと並行して、
わが国の薬事法や酒税法に則った、
合法的な活動のための知識をご提供するものです。

それに対して、地の植物での製薬を目指す、
レメディ製薬課程だけが、

「地の植物」を選ぶための、
辞書的な情報の羅列に終始しており、

いざレメディの製薬に取り組もうとしても、
机上の空論になりかねないのでは…との思いが、
執筆したテキストを眺めるたびに溢れ、
苦しくなるばかりでした。

そんな折、去った11月18日よりご提供を開始した、
妻の担当する「聖なるまどろみ時間」の中で、
彼女がスカイプを経由して、

利用者さんと個別に繋がる様子が、
何度となく目に留まりました。

自分でも、スカイプなどのメッセージアプリを使った、
様々なセッションをしていた僕でしたが、

そうしたシチュエーションを、
あらためて客観的に感じるチャンスを得たのです。

そして、数日前の早朝、
レメディ製薬課程のためのインスピレーションが、
頭の中で炸裂!したのです。

結論から言いますね。

この、レメディ製薬課程では
通信講座では異例となる座学を設けることにしました。

教材は、以前からご案内している、
フラワーレメディ・プログラム・ジャパン出版の書籍、
植物のかたちとはたらき」を使用します。

受講期間については、
他の2課程と同じ3か月間で、

ご希望に応じて何回でも可能な
1か月単位の受講延長(有料)もご利用頂けます。

最大の特徴は、この3ヶ月間の中で3回、
基本的には月に1回のペースで、
レメディ製薬課程独自となる個別の座学を設け、

受講生の製薬したい地の植物について、
「植物のかたちとはたらき」を利用しながら、
受講生のレメディ作りのための情報を、
個別提供することにいたしました。

つまり、辞書的な情報の羅列を超えて、
その方と共鳴する地の植物を、
一緒に製薬する仲間として、
僕が仮想のパートナーを務めさせて頂くのです。

なお、3回のマンツーマンの座学は、
映像付きスカイプのご利用をお勧めします。

また、3回の座学の進め方については、
オリエンテーション資料にて説明させて頂きますので、

このレメディ製薬課程に限り、
オリエンテーション資料のみの
ご請求にも対応させて頂きます。
※お問合せフォームからご請求下さい

受講料については、
他の2課程と同じ39000円+税とさせて頂きました。

そして、来る12月18日に、開講させて頂きます。

この日は射手座新月ですので、
こうした内容をスタートさせるには、
絶好のタイミングです。

本課程の開講をもって、
ひかりあめのフラワーレメディ講座は、
全3課程が完成したことになります。

長い間、お待たせしましたが、
最高に現実味のある、
大満足の講座に(まずは僕にとって・笑)仕上がりました。

もはや、レメディ製薬を、
机上の空論では終わらせませんよ。

まどろみ時間のご案内

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

先週、ひかりあめに素晴らしい展開があり、
浮かんだアイデアの具体化に集中したため、

メルマガの発刊すら出来ず、
こくばんブログまで休刊させて頂きました(笑)

今日ココに、
週刊メルマガとの同時発表で、

まどろみ時間…と言うネーミングの、
新セッションをご案内いたします。

智子さん担当のセッションです。

ことの発端は、彼女が瞑想を習慣化したことで、
幸せになる覚悟を決められ、

そのあと、どんどん人生が好転して行った、
…という話しを聴いたことでした。

一方、僕の方はと言えば、

4年程前に瞑想のワークショップに通って、
自身のメンタルの建て直しを図ったのですが、

その際の瞑想に対するイメージが良くなく、

瞑想とは難しく、さらには、
辛いものでしかなくなってしまったのです。

その後、必要にせまられた独学の末、
自分の好きな家事(料理や掃除、猫の世話)を通して、
意識が無になる時間を積極的に作るようにし、

これこそが、僕にとっての瞑想だ!と確信し、
それなりの成果も挙げることはできました。

その好例と言えば、約2年間に渡ってご提供した、
動物への遠隔治療でしょうか。

瞑想を通して多次元に繋がることで、
遠隔治療も可能となったのですが、

だからと言って彼女ほど、
瞑想が好き!と言える状態ではありませんでした。

ですから、彼女と結婚してから、
朝晩2回、瞑想を日常の中で楽しむ智子さんの姿が、

羨ましい…というか、
スゴイなぁ…というか、
自分にはない感覚で彼女を見つめていたのです。

そして、そうこうしているうちに、
7月末には、ひかりあめのスローガンが、

 くすりも、通院も、
 いらない暮らしへ

…から、

 薬も通院もいらない、
 元気でステキな暮らしへ

…と拡張され、

調和療法によって
病気や症状と向き合うだけでなく、

「元気でステキな暮らし」の象徴する、
日々の暮らしをよりハッピーにするための何かを、

体験できたり、シェアできたりする場所に、
ひかりあめを成長させたいね、と言うことになり、

具体的に何ができるか考えたとき、
無意識の浄化を習慣化できる楽しいワークを開発して、
利用者の皆さんに提供しよう!との結論が出て、

瞑想ではないけれど、
瞑想で得られるポジティブな効果はキチンと得られ、
瞑想より気軽で楽しい無意識浄化ワークを試行錯誤し、

その集大成が先週、カタチとなったのです。

本セッションで習得する「まどろみ時間」を、
毎日の習慣とすることで、
色々と素敵なことが起こっちゃいますよ。

・自分の中心に繋がれる
・ストレスが解消する
・頭がスッキリする
・リラックスできるようになる
・「独自の幸せ」に気づける
・「今ここ」の楽しさを見いだせる
・心の癖や葛藤を超えられる
・小さなことが気にならなくなる
・自分にとって大切なことがわかる
・望みが叶いやすくなる
・食事の問題(過食など)が解消される
・その人に応じた「バランス」「調和」が得られる
・近しい人に優しくなれる
・自然と、反応や思考、言動が変わってくる
・複雑に思えていた物事を、シンプルに捉えられるようになる
・願いが、深く広くなってくる
・直感力が高まる
・視野が広がる
・穏やかで、寛容になる
・気持ちが安定する
・苦しみよりも愛を選択できるようになる
・前向きに変化していける
・頑なさが解けていく
・物事に柔軟に対応できるようになる

…のような嬉しい変化を、
あなたも体験してみませんか?

本セッションは、
通所、もしくはスカイプでご利用頂けます。

スカイプは映像付きがベターですが、
音声のみでもご利用可能です。

ご利用金額については、

初回セッションが、50分で6000円
復習のためのリピートセッションが、20分で3500円です。
※いずれも税別価格です
倶楽部光雨でのご利用も可能です

何と言っても最大の特徴は、ワークショップではなく、
個人セッションだという点です。

実は、このセッションの開発を通じて、
僕が瞑想を好きになれなかった理由も判りました。

前述のとおり僕は、
瞑想の先生の主催するワークショップに通い、
数名の受講生と一緒に瞑想に取り組みました。

先生は一般的な瞑想の方法を教え、
僕たち生徒は、それを鵜呑みにして、
瞑想にチャレンジしたのですが、

そこに、僕にとっての、
大きな落とし穴があったのです。

その代表的なものが、
呼吸法であり、姿勢であり、
瞑想時間(瞑想の長さや頻度)でした。

聖なるまどろみ時間…では、
それを個人セッションとすることで、

その方にマッチした、心地良い呼吸法や姿勢を探り、
その方の今に丁度良い長さ(5分から20分)のまどろみをご提案し、

さらにはその方が、まどろみを楽しめる、
誘導音声をご提供いたします。
※必要な方は録音もして頂けます

誘導音声は、智子さんの得意分野で、
彼女の声には、不思議な癒しの波動も含まれていますので、

これまで数回試しただけですが、
僕は相当深く無意識に溶け込み、
極上のハッピータイムを過ごすことが出来ました。

ホームページでのご案内も、
近日中に開始いたしますので、
楽しみにお待ちくださいね。

なお、本セッションへのご予約は、
本日より承りますが、

ご提供の開始は、
18日(土)からとさせて頂きます。
予めご了承ください。

Myレスキューを作ろう!

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

今日は、いつもと異なり、
二人で投稿いたします。

2週間後となる8月27日(日)に、
表題のワークショップを開催します。

今までありそうで無かった、
ひかりあめならではのワークショップを企画しました。

その名も『Myレスキューを作ろう!』。

タイトル内のレスキューとは、
バッチフラワーレメディ39種の中で、
最も有名なレスキューレメディのことです。

フラワーレメディを少しでもご存じなら、
レスキューレメディを知らない人は、
いらっしゃらないのではないでしょうか。

ところが、そんなレスキューレメディなのですが、
謎に満ちたレメディでもあります。

最大の謎のひとつが、1と数える謎でしょう。

レスキューレメディには、
予め5種類のレメディがブレンドされています。

インパチェンスクレマチスロックローズ
チェリープラムスターオブベツレヘム、…の5つです。

フラワーレメディでは、6種類前後のレメディを、
※エドワード・バッチは、これをハーフダースと説明しました

1本の調合ボトルにブレンドできるのですが、

他の38種のレメディたちとブレンドする際、
濃度を変えて調合することで、
※実際には、エネルギー強度です

レスキューのみ「1」と数えるのです。

5種類のレメディのコンビネーションですから、
本来なら「5」と数えそうなものですが、
なぜか「1」と数えます。

そして、この理由を説明できる人は、
プラクティショナと呼ばれる、
フラワーレメディの熟練者の中にも、
もしかしたら、いないかもしれません。

さらに、二つ目の大きな謎が、
万人に対する効果の謎です。

フラワーレメディでは、
植物が開花時に放つ最高潮のエネルギーを、
その人の個性と共鳴させるカタチで、
癒しをもたらしますので、

その人とマッチした(波長の合った)レメディだけ、
効果を体感できることになります。

ところが、レスキューという、
5種類のレメディが組み合わさったとき、

多くの人々を癒す
不思議な波動が完成する※ようなのです。
※実際には、そうではありません

そして、前述の「1と数える謎」同様に、
この理由を説明できる人も、
かなり限られるのではないでしょうか。

そして、さらなる三つ目の謎が、
使い慣れると効果の薄らぐ謎です。

レスキューというコンビネーションは、
一定期間、使い続けていると、

ある時点から、効果を感じ難くなる場合があって、

そのためなのか、
夜、寝付き難い人のための「レスキューナイト」や、

よりコンビネーションを複雑にした、
「リカバリー・プラス」のような、
派生レスキューが登場したのですが、

上手く効かない…という話しを、
耳にすることがあります。

この謎もきっと、説明できる人は、
ごく少数でしょう。

今回のワークショップでは、
浄化のための誘導瞑想も楽しみながら、
※誘導瞑想もMyレスキュー作りの大切なステップです

レスキューに秘められた3つの謎を解いて、
あなた専用のレスキュー=Myレスキューを作って参ります。

レスキューレメディをキチンと理解でき、
そして、約80回使用できる、
あなた専用のレスキューレメディの付属する、
2時間のワークショップです。

ワークショップの決済は、事前決済となり、
入金確認をもって、ご予約を確定させて頂きます。

また、Myレスキューのサイズを、
160回用、240回用に増量することも可能ですので、
増量を希望される方は、
お申し込み時にお知らせ下さい。

160回用への増量は税別1800円
240回用への増量については、税別3000円の加算となります。

8月27日、日曜日の、
午後1時と4時、2回の開催で、

午後1時の部は、
ひかりあめ内のセッションルームにて行います。

そして2回目となる午後4時の部は、
ビデオスカイプによるオンラインワークショップですので、
県外からもご参加頂けます。

受講料は、以下の通りです。

午後1時の部/ひかりあめ開催 …税別4444円
午後4時の部/スカイプ開催 …税別4844円 ※送料込み

双方とも定員は4名
お申込みは先着順とさせて頂きます。

智子です。

さて、ワークショップについて、
私からも、ご案内しますね。

Myレスキューは、自分ならではの緊急事態に使う、
自分を癒す、自分のためのレメディです。

バッチのレスキューレメディは、
切羽詰まったときに多くの人が感じる
ネガティブな感情を癒すものですが、

それに、自分用のレメディをプラスします。

自分には、どのレメディを加えると効果的?など、
その理由を含めた、今後にも役立つ知識は、おひとりずつ、
ゆうすけさんからレクチャーしてもらえます。

私は、一足先にレクチャーを受けてみましたが、
フラワーレメディ初心者の私にも、とってもわかりやすく、
これから自分で調合することもできそうです^^

この機会に、いつも、この状況で切羽詰まる…を、
自分らしいあり方に変えてみませんか?

今回は、そうした出来事に遭遇すると、緊張や、不快な気分を味わう
…といった苦手な状況に対して、
テーマを決めて、レメディを作ります。

例えば…

 ●大勢の人が集まる場所で、萎縮してしまう

 ●高い/ 暗い/狭い/汚い…など、特定の場所が苦手

 ●休み明けの出勤を思うと、心身に不調がでる

 ●苦手なタイプの人がいると、自分らしくいられない

 ●生理前、生理中に、気分が沈んだり、イライラしたり、
 いつもと違うメンタリティになる

 ●理由はわからないけれど、定期的に気持ちが塞ぐことがある

 ●試験や、発表の場で緊張して、能力を発揮できない

私も、Myレスキューを作ってみようと思い、
テーマを決めてみました。

⭐︎ 車の運転 ⭐︎です。

運転免許を取ってから5年以上経ちますが、
実際、運転したのは数回。

人から、「動じないよね」とよく言われるのですが、
車の運転には、どうも苦手意識があって、
いつもは顔を出さないメンタリティが
ヒョコっと表れるのです。

なので、Myレスキューの助けを借りて、感情面を癒し、
リラックスして運転の練習を楽しみたいと思っています。

みなさんも、「自分らしくいられないとき」の
緊張をゆるめて、笑顔の時間を増やし、
ステップアップする機会にしませんか?

なお、ワークショップに、リラックスしてご参加いただけるよう、
少しの時間ですが、誘導瞑想を取り入れます。

ご自分の真実にアクセスしやすくなるかもしれません。

私自身、瞑想を始めて二年近くになりますが、
寝てもとれなかった疲れやストレスがほぐれたり、
まわりの人を気にせず、リラックスできるようになりました。

当日は、ワークショップのこと、瞑想のこと、
なんでもご質問くださいね。

1回目の午後1時からは、ひかりあめでの対面形式、
2回目の午後4時からは、スカイプでのビデオ通話形式です。

ご予約は、先着順にて承りますので、
ホームページのお問合せフォームからどうぞ。

それでは、当日を楽しみにしています。

レメディ製薬課程について

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

ひかりあめのフラワーレメディ講座における、
未開講の「レメディ製薬課程」は、
先月末開講の予定でしたが、

専用ワークブック完成まで、
もう少し、お時間を頂く必要がありそうです。

完成度の高い内容に仕上げますので、
ぜひ、楽しみにお待ちください。

パートナーより、皆さまへ

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

僕の私的なパートナーであり、
ひかりあめのパートナーともなる彼女から、

当ブログ読者の皆さまへの
メッセージをご紹介いたします。

はじめまして。
智子(さとこ)です。

今日は、ひかりあめの一員となるご挨拶をかねて
自己紹介をさせていただきますね。

わたしは、東京で生まれ、東京で育ちました。

両親とも東京の人ですが、
こどもの頃から、
海・川・山が大好きでした。

自他ともに認める運動音痴ですが、
自然散策など、アウトドアを心の栄養としてきたので、
ずっと地方暮らしに憧れていました。

やりたいことは、何でもやってみる性格で、
中でも熱中したのは、ピアノ、ダンス、写真、
絵画鑑賞、食べ歩きです。

学校へ行く一番の楽しみは給食、という食いしん坊。

調理師学校を卒業し、レストランの調理スタッフ、
料理教室の講師を経験しました。

いかにも活発そうですが、身体は弱く、
病院へ行っては、服薬の繰り返し。

まるで終わりのないループのように感じられ、
不安な日を、たくさん過ごしました。

そして20代のとき、根っこから元気になるには、
何をどう食べるかが大切なのではないかと思い、
健康的な食生活を、知識と身体(実体験)で
学んでいきました。

様々な食生活を経ましたが、
アーユルヴェーダの知識、
自分の体質に合わせた生活は、
心身の調和、健康を取り戻してくれました。

それでも、あと一押しが必要だと感じていました。

そのような中、転機があり、
保育の仕事に踏み出したのも束の間、
感染性の気管支炎で入院。

退院後、たどり着いたのが「ひかりあめ」です。

ゆうすけさんからは、
フラワーレメディの処方と
日常生活のアドバイスを受け、
心身の状態は面白いくらい好転していきました。

私が求めていた、根っこから元気になる感覚。

長年使用していた気管支ぜんそくの薬も、
手放すことができました。

現在が肯定され、過去が浄化され、
ワクワクする毎日。

心の癖、緊張で、
がんじがらめになりがちだった私が、

保育の仕事に戻った時には、
エネルギッシュでありながらも
穏やかにリラックスして取り組めました。

既存の価値観にすり合わせて葛藤し、
消耗していた私が、

自分もみんなも「このままでいい」と
大らかに受け止められるようになり、
世界の見え方までもが変わりました。

ワクワク生きていると、
自然と扉が開いていくものです。

「一生結婚しない」と宣言していたこともあるのですが、
あっという間に、ふたりで結婚を決めていました。

自分たちのことながら、
ユニークなカップルだと思います。

今、私たちは、ひかりあめの展開を楽しんでいます。

東京と沖縄、
それぞれ、離れた場所にいながら、
毎日コミュニケーションし、
ワクワクするビジョンを共有しています。

私は、自分自身が経験したように、
心身の調和(=自分らしさ)を
心地良く取り戻すお手伝いができたらと思っています。

現在、食について楽しく学べるワークショップや、
ランチ付きセッションを構想中です。

皆さまにお会いできる日を、
心より楽しみにしています。

この文章を読んで下さっている、
皆さまとの出会いに感謝を込めて。

結婚します!

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

突然ですが、
来月、結婚します。

お相手は、東京在住の女性で、

これまでに、僕と彼女が会ったのは、
延べ6日間だけ(笑)

しかも、二人が直接会う前に、
お互いに結婚を決めていました。

 可能な限り、何度でも会って、
 お互いに納得してから結婚へ…

そんな流れを大切にする、
結婚情報サービス業界の耳に入ったら、
大クレームの来そうな二人です。

古典解釈のホロスコープでは、
僕も彼女も、
個別に星読みすると、
風変りなアウトロー的な存在ですが、

二人のホロスコープを重ねると、
見事なまでの補完の関係が成立し、

さらにマヤ暦では、
彼女は僕の「鏡の向こう」の人でした。

…で、ふたりとも、四隅の黒KIN。

260あるKINの中の、
たった4つの四隅の黒KINの、
対角線上にある二人が、

偶然という必然の中で出会い、
パートナーシップを約束してしまったのです。

縦社会をひっくり返す、
強烈なカップルの誕生です。

ドラマチックな人生を楽しめそうで、
かなり!ワクワクしています。

僕たち二人の野望は、
ずばり!、沖縄の米軍基地の全てを、
森に返すこと!

まずは、東京オリンピックのご破算からかな(笑)